▽          2005.11.06 18:55▽
- 支持率問題            -

 インターネットで番組を及ぼしたところで
、見る存在は限られるし、庶民が目を通すわ
けも無い。当然だ・・感情値が、あまりにも
かけ離れすぎ、良い子なら「わかんない」で
終止する。

 この拉致問題失敗すれば、現在のどうでも
いいや感覚から、力の無い大臣へと支持率が
チョット下がるかも・・。そこを打開すべく
は、

 警視庁捜査特別プロフェッショナルチーム
を備え、云々・・。もうやっててもダメ?や
ってなくとも、やっても無駄か・・。拉致問
題の場合、拉致者が死んでいる場合である・
・。北朝鮮がそれを拒めば対立が悪化する。
中国も韓国も、田中君の努力は、「あらら」
で、終止・・。で、もし追い詰められている
のならば「アイスクリーム」を食えばいい。

 脳にしっかりブドウ糖を補給して、ビタミ
ンを摂取し、それから、ビタミンCでちょっ
ぴり神経を向上させて、ネットワークに繋げ
ないコンピュータに、愚痴を打ち込みまくっ
て纏める・・。


  ・自分がしたい政策
  ・これれから頑張りたいこと
  ・何を遺したいか?


 他の情報を集中48時間目を通し、それで
くたばるようならば、副大臣に政治を少々ま
かせつつ、「能力を向上させよう」・・。放
っているだけじゃ、力は鈍るし、頭もそれ以
上、向上しない。かくして、これは、庶民の
愚痴である。

 愚痴のついでに、「馬にはニンジン。男に
は女。政策には、真心。」を使え・・。自分
のありったけの真心を、終わる前に精一杯、
吐き出そう・・。今までの大臣は、それをせ
ずに「汚点、グッバイ」だったから、カッコ
悪い・・。少なくとも小泉内閣総理大臣はカ
ッコ良く「静かに背中を向けてもらいたい」
・・。背中を向ける前に、男らしいことを、
庶民は望んでいる・・。そんな、ドラマチッ
クな内角総理大臣がいてもいいじゃないか・
・。その真心は、彼が彼自身で努力しなけれ
ばならない政策と言える。

 北朝鮮問題は、反発ではなく、真心には、
真心で、それが出来なければ、ただ単に、余
計な非難を浴びるだけ・・。利用しているつ
もりが、利用される終盤はカッコ悪すぎる。

 利用しきって、目的を貫く。それが、政界
人の「男のドラマ」では、無いだろうか・・
そこに、一直線がある。男は、この一直線に
「命」を捧げられる生命である。

 のんちゃんのボヤキだから、説得力は無い
ぞ・・。結局「グチ」で終わりそう・・。

-           Nobuyuki Araki-
△               -19:12△

バウ探偵事務所所長 - 投稿 -
- 15:26