▽          2005.12.20 20:08▽
- 対警視庁 犯罪心理学マニュアル  -
              のんちゃん版

 殺人について考える。と、


  経済社会
  自然社会


 どうして、二つしかないの?それは、


  支配される
  支配されない


 そう、多くの人は、「10」(イチゼロ)
で考える・・。まあ、庶民だとそうじゃない
けど・・。経験上、犯罪心理学は結果でしか
ない。つまり、犯罪心理学者は、フィクショ
ン世界を漂った憶測から導き出す。

 では、フレシア世界観と言う考え方は、空
想との違いは?


  材料が揃っている。
  材料が揃っていない。


 反z内心理学者の心理の推定は、材料が揃
っていない。そう、だから、いつまで経って
も、それ以上の思考へは上がれない。どんな
に知識があっても、知能に制限された領域で
は、日本国の犯罪心理・・。それも、結果の
データと空想のデータを積み上げて、その経
験から心理学が成り立っている。それは、ど
んなに頑張っても、新しい犯罪の対処には及
ばない。犯罪が起きるごとにデータを積み重
ねても「何の役に立つの?」と言うのがミソ
・・。

 たまには、打ち込んでみようかな・・。タ
イピング=射撃のミス・・。のんちゃん、4
0%バージョン・・。それ以上は、眠っちゃ
う・・。迂闊に眠っちゃうと、命の危険にさ
らされる・・情けない体だ・・。

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          のんちゃん犯罪心理学

 ・・まあ、いいや。動機・凶器・手順。そ
れらは、国際では通用しない。


 邪魔か?
 邪魔ではないか?


 この、どちらかだ。凶器を上げていたらキ
リが無い。犯罪心理学の基準は「律」である
。関与しない人間は、殺害されない。では、
どうして関与するのか?

 この問いは、どうして、のんちゃんが、官
邸ご意見箱ならず、あちらこちらへメールを
入れたのか・・。少なくとも、国際に「律」
を広げた。のんちゃん=国際。つまり、日本
国が国際事件に関与しまくることになる。そ
こに、つながりはゼロだ・・。だが、その律
は、無論第三者が関与している。つまり、結
局、「お仕事をしっかりしなければならなく
なる・・。」余計お世話。それだけの情報量
と融通の利く思考で、余計なお世話をされる
ほど、座っている時間の長かった人が多かっ
たのは、言うまでも無い・・。関わってしま
ったら以上は、警視庁の動きが多くなる。そ
れが「律」・・。のんちゃんと、警視庁のつ
ながりが無くとも、誘導引力と言う経過に至
る・・。警視庁は、未だに何処の誰が無国籍
児童であったのかを、正確な情報を掴んでい
ないようだ・・。それを「律」に関係してい
ない。と言うことになる。探して、関係しよ
うとも、情報にはぐらかされる・・。これは
、極自然に起きてしまう。ギブアップ。

                 -20:43
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バウ探偵事務所所長 - 投稿 -
- 02:07