過去に打ち込んだ文章

今回は、のんちゃんから皆さんにプレゼントします。

その1 知らない人に話しかけられたら?
この場合、加害者は子供が逃げれないような位置で話しかけることが前提です。
だから、「逃げる」「無視する」という行動が取れません。
こういった行動は主に計画済みの行動です。
加害者が被害者に話しかける行為は、その計画を実行するリズム感のようなものです。
抵抗したら、殴られて気を失うか、そのままザックリ殺されるだけです。
そういう時は、素直に車に乗って騙されるフリをするのが正しい答えです。
「知らない人の車に乗ってはいけない」という抵抗が、加害者に不愉快を与えてしまい、加害者は攻撃性を露にします。
「乗ってはいけない」ではなく、無理やり引かれたら、なす術がないでしょう。

だから、素直に言うことを聞いて、「第一に、素直な子と思わせて拘束されないようにすること」を優先しましょう。 加害者が運転席に乗って交差点の赤信号まで堪えます。 横か後ろでも、加害者は気を許している時が機会です。手に持っている鉛筆。或いは針を加害者の目に刺します。 これで、加害者が運転していられなくなり、交差点のど真ん中で「助けて~!」と思いっきり叫びましょう。 例え、加害者が目を失おうとも、何の問題もありません。

その2 お父さんに犯される。
未だに絶えないのがこれ。とりあえず、酒を飲むんだったら、酒のビンが近くにあれば、二つとも握って、ダブルで頭に叩きつけよう。 でも、そういうお父さんって大抵は痛みに強いんだ。だから、この場合、市役所の児童相談所に駆け込もう。 お父さんにやられた日に病院内で検査を受ける。 遺伝子が一致すれば、間違いなく、刑務所に遅れる。バカみたく包丁なんてもったら本当に人生が狂うぞ。 それと、そんなことで自殺をしていたら、風俗で働いてる違法入国の外国人の方々って、もっと悲惨な思いをしてるんだから・・。 そんなことぐらいで、恥ずかしがらないでドンと構えていい。とりあえず、児童相談所だ。保護してもらおう。

その3 学校で苛められる。
弱いからです。だからといって、空手等の物理的な練習も無意味です。
暴力で解決しようとすれば、内申書に記載されます。解決のしようが・・。
苛める子を苛め返そう。学校で苛められるなら、外で焼きを入れましょう。

まず、苛めのグループが個人で歩くところを狙います。木製バット一本を手にして、狙う場所は足です。 次に、動けなくなったところを顔や体に傷をつけないように、予め用意しておいた蜘蛛や毛虫を口の中に放り込みます。 ズボンを下ろして大事な部分に気味の悪い虫や虫の死骸を放り込みます。全てのグループが終わったころに、立場が逆転します。 特に思春期の場合、一生涯残る心の傷になります。 された方は、数ヶ月のどが通らないほどの精神障害を起こし、場合に寄っては精神病に至ります。

もう一つの手は、部活動に一心を捧げ、名を上げることです。 先輩の言うことを地道に聞きながら、2年~3年ごろから溜めておいた力を披露します。 始めの1年で上手と思わせてしまうとかえって、余計な虐めを食らいます。 少しずつ努力したように見せながら、先輩を越えて愛想を維持する。 大変だけれども、強い先輩の方々から守られるので、学校生活をエンジョイすることが出来ます。

その4 追いかけられそうになった時
逃げないことです。相手の攻撃の意志をそらすことが先決です。相手接近した時が逃げるチャンスです。 相手の鼻の穴にでも文具を差し込みましょう。人間の生命維持は、呼吸器官です。 例え、口から呼吸をしていようとも、呼吸器官の鼻に異常をきたした場合、運動能力が低下します。 これで、逃げることが出来ます。

もっと賢い方法は、追撃することです。
相手の鼻に文語を突っ込んだ後、股間を思いっきり蹴ります。
その次に、片目の白い部分に素早く針を刺します。
相手の身分証明書を奪ってから、電話します。
これで、相手の懐を脅し取れます。・・最近の子供は・・。えげつない。

その5 知らない人に誘われたら・・。
誘う奴なんかいないぞ・・。プロフェッショナルは、言葉を必要としない。 素人は言葉よりも、薬品で眠らせてから誘拐したりする。 要するに、誘うともなれば「身近な存在」にしか出来ない。 例えば、消防官や警察官・教師などの国家公務員や塾の講師や親や従姉妹になる。 誘われて知らない人になんて子供の嘘を真に受ける世間がアホらしいと思う。 大抵は、もみ消しになる。そして、知らない人に誘われたになる。 そもそも、子供が誘われたぐらいでズカズカ着いてくる訳がない。例えば、芸能人なら話は別だ。 しかし、全く知らない人に誘われただけでは、付いていかない。良く考えよう。

その6 大阪事件を基にして
例えば、のんちゃんが悪役で学校を襲ったとしよう。 前の大阪の事件は、1クラスが精一杯らしかった?しかし、のんちゃんなら職員室を狙う。 昼休みに職員を抹殺してから、一人残した教師に放送を促せ、全校生徒を体育館に呼び寄せる。 そして、遺伝子を組み換えたウィルスを撒く。子供の場合抵抗力がない。 間違いなく死ぬ。現実性からウィルスは手に入らない?なら、スズメバチの巣を箱に五個詰めて解放すれば問題なし・・。

つまり、日本で学校テロが起きた場合、間違いなく死者が多数出る。 学校側はテロに対する防衛手段を全く心得ていない。 いざテロが起こった場合、剣道3段や空手5段も意味がないんですってば。 剣道が3段でも、竹刀持ってないし、空手が有段者でも私服だと突っ張って動きづらい。 もしプロフェッショナルが学校を襲った場合、1秒でだいたい3人死にます。 職員が20人なら8秒で十分です。1クラス30人なら10秒として

1分×6学年として、各階の距離を考えると学校内は15分以内に全滅する。 これが、テロリストの一個人の恐ろしさです。 つまり、迂闊にテロリストを怒らせた場合、あのビルに飛行機が突っ込んだなんて可愛いもの。 例えば、ニューヨークの大都市が20分以内にゴーストタウン化することは間違いなし。 だれに、事件をなすりつけようか、とか、テロリストのご機嫌どりとか、国家も大変? そもそも、あれって、テロリストが原因じゃないし・・。 テロリストって、あんな幼稚なことしないぞ・・。

その7 拘束されて逃げられない場合
足が縛られていなければ救いです。 体全体拘束されている場合、例えどんなに知能が高くても、超能力があったとしても逃げられません。 そうなる前に対処することが「護身術」です。力押しも、言葉も全部ダメともなると、子供には術がありません。 だからこそ、予めに家庭内の約束事やコミュニケーションが大切です。 遊ぶ場所や帰宅する時間などは、何処の家庭でも、大抵は決められて知るはずです。 緊急で入院した時とか、バリュエーションを豊富にすることによって、予めに護身術が可能になるのです。 ちょっと買い物、「私のベイビーここで待っててね。」って、コンビニの玄関先で話したり・・。 病院のトイレの外側に放置したり、公園で話したり、パチンコの休憩所に放置したり・・。 外へ勝手に出歩かせたり、不規則なことをしているから、周囲の危険に晒されることを理解しよう。

その8 カッコよく倒したい。
「・・。何バカなこと言ってんの!」と言わさる。 例えば、人を殺すにもカッコイイかっこ悪いを象徴されるのは、映画など空想の世界です。 人を殺したら、タダの人殺し、怪我をさせたら、加害者。それが現実です。 カッコよく倒したからといって、大人をすんなり倒せるほどの子供というのは・・。 ある意味、世間から「危険な子供」と思われるだけのような気がする? ヒーローの様にカッコよく倒すことを考えて、逆にやられたら、普通よりも悲惨な結果になるだけだと思う。 護身術というのは、守ることが出来なければ、ただのゴミです。

その9 それでも倒したい。 
学校の授業で使うシャープペンと護身術として扱うシャープペンの二つをそろえましょう。 護身術の場合、顔写真や人形等を利用して、相手の目や耳の穴、鼻の穴にいつでも突き刺せるように練習ます。 相手に近づかれたら、目よりも鼻の穴に思い切って刺しましょう。 鼻の穴にシャープペンシルが美味く入ったら、シャープペンシルをアッパーカットで殴ります。 これでボクサー並のクリーンヒットで倒せるはずです。 子供を襲うような社会人や学業ノイローゼ、或いは精神患者に手加減は必要ありません。

最後に、
プロフェッショナルに襲われた場合。
子供が逃げる術はありません。

これは、子供に限らず、闇道を歩く女性にも言えること。
もちろん、男の人だって・・。