過去に打ち込んだ子供の護身術
この文書は、のんちゃん以外の思考も兼ねて考案されています。
ですから、著作権は「のんちゃん」だけのものではありません。
丸ごと移して、どっかに転載したら、「合衆国」の法律による違反が生じます。
コピーして「トラブル」がおきても、一切責任を負いません。
(でも、適当に打ち込んだのはのんちゃんだから、誤字だらけ・・。)
これらを基にして、今後の子供達の身の安全の気の配り方を改善しよう。
そのための資料として載せます。
子供の護身術について
最近、子供向けのストリートアーツやら増えています。
無意味です。
その1 大声で助けを求める。
加害者が精神病を伴っていれば、その場で殺害される危険性があります。
この場合、ハイハイと安心させてから、キリの良いところでダッシュ!
その2 火事や災害から身を守る
幼い頃から精神訓練を受けていないと無理!です。何せ、大の大人でさえ、大地震にパニック症状起こすのに・・。日本の子供にそれを要求するのは無茶です。 第一、突然の災害に敏感対応するなんて、日ごろから訓練を受けている自衛隊やレスキュー隊員、あるいは専門職の消防隊員や救急隊員でさえ、「慌てる」事があるのだ。低年齢層に言っても、「はい」か「できない」のやり取りで終わるだけじゃない?優越感に浸って楽しいのかい?そう思えなくもない・・。
その3 「行かない」「逃げる」「声をだす」
この3つを守らせれば良い?それは大人の理屈でしかありません。実際、抵抗すれば傷つけられる。逃げれば追いつかれる。騒げば殺される。あなた達はアホですか!と言える約束事に思えてしまう。
その4 人について行ってはいけない
巧妙な口車で、子供がついていってしまうというのが、社会人の視点だが、加害者と被害者の言葉のやり取りはないはずだ。よほどの精神患者や誘拐に慣れていない限り、加害者は緊迫感で言葉が出ないはず。逆に、子供の方も怖くて声が出せない。この相互のどこに「巧妙な口車」があるのだろうか?
ちなみに、大人は少なくとも高校卒業ほどの言語能力を有している。しかも、癖になっているはずだ。にもかかわらず、小学生は小学生の言語能力なのだ。巧妙なこち車ほど「分かりにくい」のであって、言語のレベルがその児童との差が生じては通じない。つまり、高度な口車ではなく、レベルを幼児期に押さえた口車でなければ、子供を誘導することは不可能といっていい。それのどこが「賢い手口」なのか・・。それを言ってしまえば、子供が生まれて幼児化した主婦の方が「賢い」ということになる・・。賢かったのか・・?
その5 疑って考える。
それが出来たとすれば、大人の言語能力を上回っていることになる。10歳(小学生)が20歳(大学生)を疑い問い詰めたとすると、その子供の知能指数は200以上ということになりかねない。つまり、日本の義務教育制度で、そんな子供が誕生する確率は、ゼロである。知能指数が100を上回るためには、義務教育制度を無視し、独自の学習システムを開発するしか手立てがない。そのてんで、カルフォルニアの在宅保育は、高知能者を多く誕生させられる環境であったといえる。あなたたちは、子供に学校へ行くなと言っているのですか?(おお~、矛盾だらけ。拍手!拍手!)
その6 人を外見で判断してはいけない。
そう、外見で判断しているのは、高校生やある程度、思春期を迎えた大人や、テレビを理解し始めた年齢からだ。つまり、常識の枠に感化されていない子供ほど外見で人を判断したりしない。要するに、日常生活で、周囲の大人たちが、子供に外見で人を判断するように仕向けてしまっているのだ。それも、気づかないうちに・・。とらえようによっては、護身術の指導者はムチャクチャなことを言っていると思うぞ・・。
その7 危険なところに近寄らない。
ベトナムやラオスなら、地雷教育が進んでいたりする。だけど、日本にはそういった日常生活で命が危険に晒される状況は「滅多」に怒らない。そもそも、「律」で回っている危険な状況はかさなたッとしても、危険な場所と特定するのは「警視庁」のエリートでさえ難関だぞ!きっと・・。それを、子供達にわからせることが、たった一冊の本を見て、保護者が出来るのか・・。う~ん。第一、風俗店だって、朝は閉まってるし人がいない。子供が通ったって、そんないかにも怪しまれるような場所に訪れるのは、生殖機能がだめになったロウジンぐらいなものだ。年金を使って、お姉さんに癒されて帰る。子供を襲うのは、そのときの状況であって「場所」ではない。
その8 行かなければ安全だ。
無茶な話だ。子供が行く場所なんて、自閉症の子供のルートとさほど代わりがない。交通機関を利用しない範囲だ。利用したとしても休日や長期休日。それも、保護者同伴となる。そもそも、平凡な公園が危険だ何て誰も思わない。周囲には、他の子供達がいたり、家々が建って目撃者もいるだろうという見方だ。後は、一旦家に帰って学校の遊具場で遊ぶくらいだ。限られた行動範囲で、危険な場所というよりも、東京で渋谷を一人歩きする小学生ぐらいなものだ。茨城にしても仙台にしても、日本全国の小学生が1人で東京の渋谷や新宿へ行くなんて、経済上まずありえないし、地元の子供でも、まずありえない。そういった子供は、親が芸能人や医者ぐらいに限られる。あるいは、きちんと両親がいて、経済的に余裕があるごく一部の子供だけだ。はっきり言う、そんなとこへ行く子供が馬鹿なんじゃない。子供をほったらかしてる親が情けないだけだ。一大事になってから、諸通物のように「私の!」って騒ぎ出す。日常生活のコミュニケーションが子供を守ることに気づかないと、過ちが繰り返されてしまう。
その9 相手に勝つのではなく絶対に負けない
アホ!だ。子供に空手の道場にいかせようが、テコンドーに通わせようが、合気道・柔道・少林寺・その他の拳法。どれも打撃系や物理学的に「相手を倒す」というストレートな武術だ。それも1年通ったところで強くなるはずもない。その道場の子供達と比較すれば強くなったような気がする。それだけだ。
週3回、2時間としよう。大雑把に計算して?「12×5×3×2=360時間」としよう。それならば一般用に改善された学習システムを扱って「19日」武術をのめりこめんだ方が、4歳~10歳においては、1年の方で練習を行うよりも「丸19日」(睡眠時間含む。)練習した子供の方が強くなってしまう。何故なら、人間の場合、途切れ途切れに練習すると「向上」しづらい。過酷を伴うとアルファ波がさらに盛んになり「適応能力」から「絶対感覚」に変化する。だから、道場へ通わせるだけ「無駄」です。逆効果と言ってもいい。やたら、自信がつくと試したくなる。その面で「苛める側」になる可能性も結構ある。そして、親が弱いとなれば、反抗期の時期が最悪を招く・・。
この文書は、のんちゃん以外の思考も兼ねて考案されています。
ですから、著作権は「のんちゃん」だけのものではありません。
丸ごと移して、どっかに転載したら、「合衆国」の法律による違反が生じます。
コピーして「トラブル」がおきても、一切責任を負いません。
(でも、適当に打ち込んだのはのんちゃんだから、誤字だらけ・・。)
これらを基にして、今後の子供達の身の安全の気の配り方を改善しよう。
そのための資料として載せます。
子供の護身術について
最近、子供向けのストリートアーツやら増えています。
無意味です。
その1 大声で助けを求める。
加害者が精神病を伴っていれば、その場で殺害される危険性があります。
この場合、ハイハイと安心させてから、キリの良いところでダッシュ!
その2 火事や災害から身を守る
幼い頃から精神訓練を受けていないと無理!です。何せ、大の大人でさえ、大地震にパニック症状起こすのに・・。日本の子供にそれを要求するのは無茶です。 第一、突然の災害に敏感対応するなんて、日ごろから訓練を受けている自衛隊やレスキュー隊員、あるいは専門職の消防隊員や救急隊員でさえ、「慌てる」事があるのだ。低年齢層に言っても、「はい」か「できない」のやり取りで終わるだけじゃない?優越感に浸って楽しいのかい?そう思えなくもない・・。
その3 「行かない」「逃げる」「声をだす」
この3つを守らせれば良い?それは大人の理屈でしかありません。実際、抵抗すれば傷つけられる。逃げれば追いつかれる。騒げば殺される。あなた達はアホですか!と言える約束事に思えてしまう。
その4 人について行ってはいけない
巧妙な口車で、子供がついていってしまうというのが、社会人の視点だが、加害者と被害者の言葉のやり取りはないはずだ。よほどの精神患者や誘拐に慣れていない限り、加害者は緊迫感で言葉が出ないはず。逆に、子供の方も怖くて声が出せない。この相互のどこに「巧妙な口車」があるのだろうか?
ちなみに、大人は少なくとも高校卒業ほどの言語能力を有している。しかも、癖になっているはずだ。にもかかわらず、小学生は小学生の言語能力なのだ。巧妙なこち車ほど「分かりにくい」のであって、言語のレベルがその児童との差が生じては通じない。つまり、高度な口車ではなく、レベルを幼児期に押さえた口車でなければ、子供を誘導することは不可能といっていい。それのどこが「賢い手口」なのか・・。それを言ってしまえば、子供が生まれて幼児化した主婦の方が「賢い」ということになる・・。賢かったのか・・?
その5 疑って考える。
それが出来たとすれば、大人の言語能力を上回っていることになる。10歳(小学生)が20歳(大学生)を疑い問い詰めたとすると、その子供の知能指数は200以上ということになりかねない。つまり、日本の義務教育制度で、そんな子供が誕生する確率は、ゼロである。知能指数が100を上回るためには、義務教育制度を無視し、独自の学習システムを開発するしか手立てがない。そのてんで、カルフォルニアの在宅保育は、高知能者を多く誕生させられる環境であったといえる。あなたたちは、子供に学校へ行くなと言っているのですか?(おお~、矛盾だらけ。拍手!拍手!)
その6 人を外見で判断してはいけない。
そう、外見で判断しているのは、高校生やある程度、思春期を迎えた大人や、テレビを理解し始めた年齢からだ。つまり、常識の枠に感化されていない子供ほど外見で人を判断したりしない。要するに、日常生活で、周囲の大人たちが、子供に外見で人を判断するように仕向けてしまっているのだ。それも、気づかないうちに・・。とらえようによっては、護身術の指導者はムチャクチャなことを言っていると思うぞ・・。
その7 危険なところに近寄らない。
ベトナムやラオスなら、地雷教育が進んでいたりする。だけど、日本にはそういった日常生活で命が危険に晒される状況は「滅多」に怒らない。そもそも、「律」で回っている危険な状況はかさなたッとしても、危険な場所と特定するのは「警視庁」のエリートでさえ難関だぞ!きっと・・。それを、子供達にわからせることが、たった一冊の本を見て、保護者が出来るのか・・。う~ん。第一、風俗店だって、朝は閉まってるし人がいない。子供が通ったって、そんないかにも怪しまれるような場所に訪れるのは、生殖機能がだめになったロウジンぐらいなものだ。年金を使って、お姉さんに癒されて帰る。子供を襲うのは、そのときの状況であって「場所」ではない。
その8 行かなければ安全だ。
無茶な話だ。子供が行く場所なんて、自閉症の子供のルートとさほど代わりがない。交通機関を利用しない範囲だ。利用したとしても休日や長期休日。それも、保護者同伴となる。そもそも、平凡な公園が危険だ何て誰も思わない。周囲には、他の子供達がいたり、家々が建って目撃者もいるだろうという見方だ。後は、一旦家に帰って学校の遊具場で遊ぶくらいだ。限られた行動範囲で、危険な場所というよりも、東京で渋谷を一人歩きする小学生ぐらいなものだ。茨城にしても仙台にしても、日本全国の小学生が1人で東京の渋谷や新宿へ行くなんて、経済上まずありえないし、地元の子供でも、まずありえない。そういった子供は、親が芸能人や医者ぐらいに限られる。あるいは、きちんと両親がいて、経済的に余裕があるごく一部の子供だけだ。はっきり言う、そんなとこへ行く子供が馬鹿なんじゃない。子供をほったらかしてる親が情けないだけだ。一大事になってから、諸通物のように「私の!」って騒ぎ出す。日常生活のコミュニケーションが子供を守ることに気づかないと、過ちが繰り返されてしまう。
その9 相手に勝つのではなく絶対に負けない
アホ!だ。子供に空手の道場にいかせようが、テコンドーに通わせようが、合気道・柔道・少林寺・その他の拳法。どれも打撃系や物理学的に「相手を倒す」というストレートな武術だ。それも1年通ったところで強くなるはずもない。その道場の子供達と比較すれば強くなったような気がする。それだけだ。
週3回、2時間としよう。大雑把に計算して?「12×5×3×2=360時間」としよう。それならば一般用に改善された学習システムを扱って「19日」武術をのめりこめんだ方が、4歳~10歳においては、1年の方で練習を行うよりも「丸19日」(睡眠時間含む。)練習した子供の方が強くなってしまう。何故なら、人間の場合、途切れ途切れに練習すると「向上」しづらい。過酷を伴うとアルファ波がさらに盛んになり「適応能力」から「絶対感覚」に変化する。だから、道場へ通わせるだけ「無駄」です。逆効果と言ってもいい。やたら、自信がつくと試したくなる。その面で「苛める側」になる可能性も結構ある。そして、親が弱いとなれば、反抗期の時期が最悪を招く・・。