| ▽ 2005.12.07 20:09▽ - 殺し屋とは? - のんちゃんの世界観では、殺し屋とは、マ フィア関連が主に浮かぶく・・。大半は、改 正して、キリスト教会とかってあるけど・・ 協会内部の麻薬問題は、ずっと昔に、海上社 交界でも似たような事件があった・・。麻薬 を扱わない組織なだけに、麻薬に手を出すマ フィア的な部下は、一時期社交界から処理さ れた経緯がある・・。 だが、こう言った民間の立場で、殺し屋が 動くことは、まず無い。殺し屋と言うよりも 、個人的に空想の入り混じった殺人鬼ってと こか、英文をそのまま訳して置き換えて「子 供でも殺す」にヒントがある。そう、子供で も殺していたら、殺し屋のマインドが持たな いだろう・・。その時点で、殺し屋などやっ てられなくなる。また、米国マフィアの場合 「処刑人」と言う・・。言わば、それらは、 平気で、民間人を都合よく皆殺しにしてしま う・・。それに、国家間のでは「ヒットマン 」、日本では「殺し屋」・・。つまり、共通 なイメージではない。故に、銃で殺害するの ならば「ヒットマン」。暗殺手段で殺害する ならば「アサシン」・・。記者ならば、言語 を丁寧に扱って欲しい者だ・・。因みに、殺 し屋ではなく、「計画殺人の首謀者」ってだ けの話だ・・。紛らわしい・・。 しかし、何故に、18歳の少女が、白いも のを見ただけで「コカイン・マリファナ・モ ルヒネ・」サボテンのなんだっけ?それと阿 片に覚醒剤の多種類の中から、コカインとわ かったのか?しかも、チーズならば、色で見 分けが付くはずだ・・。つまり、少女は、麻 薬に出くわしたことは「事実」だろう。そし て、麻薬ではなく、チーズに擦りかえられた ・・。何処にでもあるような話しだ・・。く れぐれも、日本の警察庁がのんちゃんポスト に麻薬入れて検挙しようと言う真似は、意味 が無い・・。この男は、のんちゃんは麻薬な ど使わずに、スケートで痛みを越えたのだか ら・・。しかも、外来手術ポリープ切除後も 、痛み止めを飲まずに、激しい痛みを耐え凌 いで、その日に動画撮影をするぐらいだ・・ 。それも、ママ級の完全たる障害のカバー・ ・。故に、「他の障害者は、甘えている」と 言うことをママに恥じなく証明したと思う・ ・。ただ、自分自身の体を余計にこじらせた だけではなく、かえって周囲を「イラ」つか せただけに過ぎなかった・・。障害者福祉六 法にあるように、自分の障害を越える為に努 力したというのに、それも、痛々しそうに、 わざと歩けってか・・。障害者は、障害者ら しく寝てろって・・。ならば、何故、福祉六 法にそう記述した・・。これも一つの障害者 の目標だから越えて見よと努力しても結局、 文部科学省は「相手にさえしない」・・。そ れに障害者の町と謡う釧路は、障害者が障害 を越えるべく努力をしているのに、リンクの 使用制限をかける有様・・。医療技術の追求 なんかできやしない・・。障害者と言うのは 、自分の体と闘ってこそ、新しい発見がある ・・。その中で、周囲を遠ざけ、障害者に規 制をかけ、一人で闘わせたから、技術を表に 出した・・。仕方ないじゃないか、滑れなか ったんだから・・金は無い、地位は無い、尚 も指導者もいない・・。だれが助けてれた? だれが、支えてくれた?釧路は、助けてくれ たか?みんなと平等の制度を受けてるだけで 、障害を越える上で、何一つ助けちゃくれな いばかりか、整形外科医らは、絶対安静たり 、入院たり、ふざけた誤診いいとこだ・・。 尚も、背骨に悩み、お面も無い状態で、どの 様に力を手に入れる・・。その時、知った・ ・。自分は、無力な存在だということを・・ 。22の歳で、ボロくそ泣いた。情けなさ過 ぎる・・。所詮、自分自身の力じゃ、体の痛 みにさえ負ける自分の光景に反吐が出るくら い悩んだ・・。歩くのが精一杯。前に滑るの が精一杯・・。どうやったら、滑れるんだ! そう、つい3年前10ヶ月前・・。200 2年2月・・。何も出来ない状態から、何も 情報が無い状態から「障害者が、ミス=麻痺 」の闘いを目指した・・。それを「探究心」 と言う・・。研究→発展→向上・・。しかし 、その過程には「整形外科医」を越える思考 と技術が無くば、デストライダーの様な、結 果は「ありえない」・・。男が嫌う子供に頭 を下げつつも、情け無い無様さに、もはやプ ライドなど存在しない・・。自分の弱さに、 「昔の力を、氷の力を得て、出し切った」デ ストライダー・・。そう、90年代のテロリ ストであったのんちゃんの全ての力を、氷と 言うリハビリ効果を利用して、パンチもキッ クも、生身の体で蘇らせた・・。まあ、だか らって、ズルしちゃいけない・・。やはり、 自分自身で考えて云々・・。だが、こればか りは前に進めなかった・・。「転ぶと、ハン パで無く痛かった」からだ・・。それに、オ シッコも漏らしちゃう・・。まさに、プライ ドもかけらも言ってらんない・・。 氷の上で、モデルガンを持てば怒られるし 、かと言って、ヌンチャクも怒られるし・。 縄跳びも、ダンベルも、ぬいぐるみも、ウェ イトも、ノートパソコン・・落としちゃった ・・。まあ、いい・・。 障害者が、障害を越えるべく努力をしてい ると言うのに、日本国で、日本人は、誰一人 として「知恵」を与えてくれなかった・・。 故に「反則」しただけだ・・。わからないモ ンはどうしようもない・・。だが、LYFの スケートって、物凄く、メチャクチャ過ぎる んだよぅ・・。はぁ、スケート一つで、「経 済崩壊論」やら、軍事技術やら、まあ、有に 様々ないらないモンまで、スケートに関連し ていたとは・・。恐ろべしファースト・・。 は、フィクション。 まあ、ともあれ、絶望的なマインドから引 き上げた帝王にも、嫌味で感謝しておくか・ ・。当たり前だ・・。オーバードライブじゃ なくとも、エアにスタンドにウィングたり、 「優しい加速技術」があったじゃないか・・ 。とんでもない恐怖心の中で、ミス=麻痺の ドライブは障害者には不必要・・。ああ、腹 立つ・・。 やっぱクリップステップから反発させて、 スタンドでぶっ放した方がスッキリする。こ れで実弾射撃の加速性を含めれば、時速40 キロは軽く越える・・。まあ、ママの受身な しで真似する人がいたら、転倒時に死ねるだ ろう・・。是非とも、自衛隊員らにやらせて みたい・・。せめて、氷の上でスケートを履 いた状態で、素早くロケットランチャーを扱 えるバランス性くらい見せて欲しいモンだ・ ・。まあ、SWATでさえ、出来やしないか ら、不可能か・・。頑張れ・・。努力しろ。 - Nobuyuki Araki- △ -20:59△ |
バウ探偵事務所所長 - 投稿 -
-23:55