ボンジョルノ(^-^)/
フィレンツェの続きです。

ドゥオモのでかさがわかりやすい写真が出てきました。

photo:01

でかーい!

日本の建物だと、どれと同じくらいなんでしょうかね?

最初の夜に、少し小高い丘にあるレストランにディナーへ行った時の景色。

photo:02

市街地じゃない方はこんなにのどかです。
気持ちいいです。

曇ってますが、散歩で歩いた川沿い。

photo:08

橋の上は車の渋滞です。

細い道ばかりなのに、車の量は割と多いですね。

イタリアで道を横断するには、
「自分は渡るんだ!」
という強い気持ちを持って、まずは歩き出すことが大切です(笑)

車は近づきますが、たぶん止まってくれます。

ここで早く渡ろうと小走りすると、
車は距離感がわからなくなるので危険です。

落ちついてゆっくりと、
「自分は無事に渡り切る!」と信じていれば、
無事に道の反対側にたどり着きます。

フィレンツェは細い道が多かったですが、
ローマは大きい道路も結構ありました。

ガイドからは、「もし轢かれた場合は
海外旅行保険で不利になるから、
必ず信号を渡ってくださいね!」
と言われましたが(^^;;

フィレンツェで有名なのがウフィツィ美術館。

日本で予約して行ったのですが、
観光客で混雑しすぎて、予約用の入口がわからない(^^;;

ウロウロしてたら、前夜のディナーの時のガイドさんを偶然見つけて、
教えてもらいました。

この美術館では、「貝殻のヴィーナス」や「受胎告知」がお目当て。

誰もがどこかで目にしたことがある絵を、
目の前にしているのはなんとも不思議な気分。

ここもたくさん美術品がありすぎて、
目が回ります。
この美術館は撮影禁止だったと思います。
(写真がないので)

美術館周りの広場。

photo:04

photo:05

photo:06

観光客がいっぱーいいます。
ここではスリに注意しました。

フィレンツェはものすごくゲイが多いらしいです。

広場に面した建物の窓から、
怪しげな男性2人組が何かアピールしてました。

photo:07

フィレンツェでは一番ゆったりと予定を組んだので、
カフェでゆっくり座ったり、
ホテルでのんびり過ごしたりできました。

ジェラート屋を廻ってみたりね。

疲れも出て、少し寝込んだりもしました。
旦那一人で散歩したり、
バールに寄ったり、
それはそれで楽しんでくれたみたいです。

フィレンツェは本当に過ごしやすくて、
とても気に入りました。

では、次はベネチアについて。

チャオ(^-^)/
iPhoneからの投稿