東京砂漠のゴジラちゃん -4ページ目

東京砂漠のゴジラちゃん

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なる子っちから、またまたプレゼントをもらったぜ!

ありがとう! なる子さま! 覗いたら全部銭っこになるメガネはないのかな……。


なる子は明るく心やさしい美人のオカマなの。


最近は妙なダンシングも公開中!


生きる希望をなくした人は見に行ってみな!


http://ameblo.jp/narukorepusi/  ← 勇気を出して押してごらん!




人間の3大欲本能……。




・ 食欲

・ 性欲

・ 集団欲






動物にだって、食欲、集団欲はあるぞ!

ないのは、性欲だ! 快楽のみの性欲は、動物にはない。





やるか!





ガジロウと……。






おい! まだ小6だぞ! 

(これはこのとき思ったのは嘘です。ゴジラは中2まで、キスしたら妊娠すると信じてた)

 

良心の呵責!

(これは本能ではない)





おお!





おお!!!






ゴジラ、ハの字のまま、そおっと首だけガジロウに振りかえる。






その目は……






涙目だった……。






それは、まさしく鬼の目にも涙……。







ガジロウ

「○△□×▽●□△●×…………」




訳 → 「もらしたのは……お、お、おまえ、か……、おまえだったのか……。そのハの字にあいた足、その中身は……、中身は……う、う、う……う○こ、ま、まあいい、だけどよォ、給食のミートソーススパゲティ、おまえ食いすぎだぜ。だから、う、う、う○こ、も、もういい! もういいんだ! 俺は弱っている奴は相手にしねえ! まして、う○こがゴジラのう○ことなれば、なおさらだ。好きなオンナのう○こを嫌がるヤツがいるか? ゴジラ! 愛してる! 愛してるぜ~~~!!!」





気がつくと、ゴジラはトイレの中だった。





そおっと、グンゼ白パンをのぞく。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






げ、芸術だった……。






ゴジラちゃんのお尻できれいにならされたブツは、グンゼ白パンと見事一体化していた。






どっちがパンツかわからなかったほどだ。







たがいに抵抗していたもの同士が調和した姿……。






目的がちがうはずの両者の最後に行きついた場所……。






それは……




愛……。






……美しかった。






……清らかだった。






想像してください……、パンツ型ウ○コ。






ゴジラはその芸術作品をこわさぬよう、そっと便器のわきに置いた……。






みつめること数分、芸術作品に惜しみつつ別れをつげ、ブツは本来おとされる場所へ。






グンゼ白パンは小さく丸められ、トイレットペーパーに包まれ、鞄のなかへとしまわれた。






すっきり晴れやかな表情のゴジラは、母のむかえ待つビルの一階にむかう。







ゴジラママ

「遅かったじゃない? どうしたの?」






ゴジラ

「ちょっちゅね~!!!」






そういって、止めてあった自転車にまたがり、ゴジラはペダルに足をかけ走りだした





風をきって走る走る。びゅんびゅん走る走る。

スカートがひるがえり、夜風がやさしくゴジラのお尻をタッチする。

ひと仕事終えた心地よさと快感に、ゴジラママに振りかえったゴジラは叫んだ。





「ママぁ~! いま、ゴジラ、

ノーパンなのぉ~~~!!! 

キャァ~!」







目的を達成したあとの思いは爽快だ。






がまんも根性も限界に達し、もうダメだと脱力した瞬間、その問題は自らの手をはなれ、神の領域に達する。人間力の枠を超え、神にゆだねられ、神の御業を我々にみせてくれる。






人間は、目の前にたちはだかる問題をこえることも、また自分の限界を知り、それを認めることだってできる。





しかし、その限界地点を決めているのは人間ではなく神だ。






そして限界の先にあるもの……それは光。






だが限界の1ミリ前であきらめてしまっては、その光をみることはおそらくできないのである。






完!

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↑ 30秒間に何回クリックできるか、限界に挑戦してみよう!





雪国に必ず訪れるのは何か知ってるか!

そう……、それは、雪解け……。




ゴジラさんよォ、ネタが尽きたのか? って?

残念だな、本番はこれからだ。




雪解けで最初に顔を出すのは、そう、つくしん坊やフキノトウ……。

おお、美しいな、でもな、本当は違うんだ。

本当はな、ウンコさ。

犬のウンコ。




雪の中、散歩していた犬が気張ったウンコが、雪解けと一緒に顔を出す。

雪の中でそっと大切に冷凍保存されていたウンコさまが、にょっきりと顔を出すのさ。

美しいだろ?

出来たてのホッカホッカだぜ! ベイビー!




ウンコといって思い出すのは、パンツ型のウンコだ。

むかしむかし、ゴジラはパンツの形のウンコをしたことがある。

次回はその話をしてみよう!