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個人的には笑いどころが多々ありましした音譜

夢と現実が混同しまくる映画あせる

中盤迄は正直、ダラダラ夢と現実が交互に行き来している映画としかみえなかったし、楽しめなかったダウン


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しかし

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終盤にむけてのラストスパートと、現実か夢か分からない描写は楽しめました。

未来世紀ブラジルに関わらず、この監督の前評判が結構良いイメージが強い…
改めて、作品を見直すきっかけになる作品になる一本ですね目