担任の先生から





『会話の中で、主語が抜けていることがあるので、
「何が」を意識して、
   会話ができるようにしていこうと思います』






とお話がありました。






タイムリーに前回書いたブログも会話のこと。






長女が唐突に話すことに私は着目していましたが、
たしかに!






主語がない。








唐突に話すと感じるのは主語がないからなんですよね。






長女が話を始めると、
あまり話さない長女が喋ったーデレデレ
と聞き漏らさないように、
とにかく余計なことは言わず、
静かに耳を傾ける私。







話の腰を折らずに、
また話してほしいから、
会話がうまくなくてもあまり気にしないようにしていました。






指摘して話すのイヤになったら嫌だしえー






先生は長女の会話を聞いて、
きちんと対応してくれている。
ありがたいニヤニヤ






私も少し、主語を入れた会話を気にしながら、
上手に長女との会話を楽しもうと思います。








さっそく…








『ならべた!』







また風呂に入ってるときに…笑い泣き








『ならべたから写真撮って!』







お風呂入ってるんですけど…
何を?






『鳥たち。』











『音楽隊みたいに並べたから、見てほしいの。
あ、お風呂か。じゃあ、後でってことだよね。』







鳥たちって?






『ガチャガチャの。』








あ、こちらの方々か…







ガチャガチャで買った鳥たちを並べたから、
お風呂上がったら写真撮ってね。



お風呂中だけどね〜笑い泣き




これ言えたら感動モノだわ〜