毒舌クリンゴン~『絶望と諦めの果てに』 -9ページ目

毒舌クリンゴン~『絶望と諦めの果てに』

霊障、いじめ、トラブルが解決するのか?巷の霊能者や占い師やヒーリングは効果有るのか?私の体験を通して言える事は、

能天気な役立たずのスピリチュアリズムとお花畑は糞喰らえ!

私にとって師に当たる人は二人居るが、(一人はもう関係性は無い)珍しく師と、コロナ騒動やワクチンの件でやり取りしました。

普段は「ワーク」の依頼をする時に現状を報告する位で、社会の出来事について何かやりとりする事も、教えを乞う事もありません。
 

何故なら、あくまでエネルギーワークは、苦難や苦痛を自分自身が主体で人生の諸問題に立ち向かう為の補助に過ぎないからです。
 

自分で感じて、考えて立ち向かって、現実の中で解決するのが人間に与えられた生き方だから。失敗・敗北・挫折も、問題の根源で有るエゴを破壊するのに必要な経験です。

 

これから記述する事は、今、特にネット上に渦巻いている黒い集合意識や、個々人のエゴの思考から生み出される妄想・デマ・煽りに捕らわれ、人の意見(ニュース・動画も含む)をそのまま自分の中に(潜在意識に取り込む事)入れてしまう人達に向ける物です。

感覚的で言語化しにくい部分を、師が論理的な言語として伝えてくださった内容で、難解な専門用語と、第三者には関係ない部分を省略しています。

 

一度読んだだけでは頭で理解出来ない部分が有ります。自我の脳内で思考を巡らせては理解出来ません。

 

尚、以下の内容は、私が伝授以降も「ワーク」を段階的に受けて、日常での諸問題に向かう中で、エゴがそぎ落とされ、一般的な洗脳されやすい状態から抜け出た事を示唆する物でもあり、それ故に今回のブログテーマを「ヒーリングワーク体験」としました。

 

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(他の発信者の)ブログのソースは確かめようがないものがありますので、「少しは確からしい情報も埋まっている可能性がある」といった理解です。

 

情報の一部を切り取ったり、別のものと繋げて解釈したりと、人間の(脳)認識というのは偏りを生じます。

 

意見、主張は、偏りを生みやすいと言えますので、まだ参考になるのは事実(データの部分)の部分です。

 

もちろん、事実(データ、数値など)すらも(主張する側によって)改ざんされる可能性があるので、やはり参考程度です。

従って、提示されたデータも、認識する私たちも偏りがあり、出される結論も偏っているのが通常ということになります。

 

どのように偏りのない状態へ移行するかは、偏りの自覚です。

偏りの自覚によって、真ん中へ戻そうとする力が働くのが自然の法則です。

データが偏っていることに気づく、自分の認識が偏っていることに気づく、ということで偏りの原因になっているものを探そうとします。

感情的なものか、思考的なものか、知識なのか、それらは一人一人異なってきます。

 

真実かどうかを求めることは、全く偏っていないことを求めることであり、それはこの現象界には存在しないものです(私の定義する「真実」はこのような意味です。通常、真実と言っているものは解釈の正しさのようなもので、それは(ストーリー)構成要素の範囲を広げると解釈の変更ということがあり得るので、常に揺らぐものです。)

 

―(中略)―

 

※真実かどうか(100%か0%)、というよりは「より確からしいかどうか」という程度です。その(「確からしさ」)は自分の体験や理解の中から培われるもので、外から与えられた情報(一次情報)は、材料になるものもあれば捨てるものもあるということです。食材の選択と料理を作ることに似ています。また、材料はそのままでは役に立たないので、火を入れる(分解する)、他の材料と組み合わせる(化学反応させる)、などいろいろな工程を経て、自分にとって役立つもの(美味しく食べられるもの)になります。

 ※つまり一次情報であるブログ情報(政府やマスコミも含め)は、材料になるものもあれば、そうでないものもあり、食べられる(腑に落とす)段階ですらないと言えます。

 

自分自身の様々な偏りを自覚し、真ん中へ戻る作業をコツコツとすることで、バランス点が機能してきます。

 

部分的にもバランス点が機能すると、様々な主張やデータの偏りもより際立って認識でき、その主張の意図するところがなんとなく見えてきます。

行動(主張、データの提示)と意図(原因)は対であり、これでバランスします。

ブログの主もまた、意図があり行動があります。意図に歪みがあれば、行動にも歪みが現れます。

 

どのような団体、個人であろうと、意図があり行動があるので、主張を鵜呑みにするのではなく、その意図するところは何なのかを考えることで、その団体や個人と距離が生まれ(巻き込まれることなく)、自分はどうするのか(何を意図して、どう行動するのか)を決めることができます。真実かどうかを(材料である一次情報のみで)探そうとする行為は、得られるものは少なく、他者の主張や意見に巻き込まれる危険を孕んでいるものと思います。

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クリンゴン様は正反対の情報を吟味され、熟慮を重ねられて結論を出されたということなので、そのことは重要だと考えます。

偏りを減らす意味は、自らが納得のいく結論を出すことで悔いのない生き方になることです。
 

―(中略)―

 

私の意見もまた他者の意見に過ぎないので、材料の一つに過ぎません。その材料を使うか、捨てるかは自分次第と言えます。

 

ちなみに、洗脳下にあると使うか、捨てるかの判断ができない状態(鵜呑みにする状態)になります。

 

前回メールした通り、ダブルバインドの状態は客観的に物事を観れない状態(他者の意図に沿う状態)を作り出します。その点で、クリンゴン様の場合は、客観的に物事を観ようとされていると感じました。

 

〇〇のワークの方向性とは、洗脳(ダブルバインド)状態を解いていき、自らが観て、考え、決めるという主体性を回復するというものです。その上で、関係性(間)の歪みを解放していくことで、心地良い生き方を追求するものです。開発プロセスを通して、常に私自身のテーマになっていることです。)

 

 


 

 

先日、親戚の叔父が亡くなりました。

その日の朝までは、散歩をしたり、食事もしていた様でしたが、

数日前から食事がなかなか喉を通らなかった(嚥下機能が低下?)

そうです。
しばらくして「救急車を呼んで」と言われた家族が、通報し、家に横付けした救急車に自分で歩いて乗り込んだ位普通の状態でした。

 

その後呼吸が苦しいので呼吸器を装着されると、「邪魔だから取ってくれ」という位だったとの事ですが、病院に着いて検査を色々受けている段階で昏睡状態になりました。

脳に酸素が行かなかったからかも知れません(医学知識は無いので想像で書いてますが)。
肺の中が真っ白になっている写真を見せながら、「やれるだけはやりますが、これは助からない可能性が・・」と医師から伝えられ、数時間後には亡くなったと聞きました。

 

子供の頃から最も親しく、お世話になった母方の親戚で、近年の私の状況から会わせる顔も無いと考えて訪ねる事は無かったのですが、

最近、叔父の事が気になって「挨拶位行こうか」と考えていた矢先でした。

これが予感という物かも知れませんが、直ぐに行動しないのは私の悪い癖でした。

 

叔母もその息子も、相変わらず明るくて悲しみは見られませんでした。
 

かなり前に胃癌の手術をした叔父は、入院先でも喫煙を止めず、「わしは死ぬまで煙草は止めんぞ」と言っていたそうです。

年齢は90近いので、まあ、大往生かも知れません。

肺の状態から、ほぼ回復不能で、よく今まで、家で普通に生活出来ていたと思います。

 

 

最後は呼吸困難になるという事でしょうか。幸い、短時間で昏睡状態になったので、苦しんだ時間は少なかったと思われますが、極真空手の創始者・大山 倍達氏は、肺がんで苦しんで亡くなりました。

こちらは74歳でしたか。

 

最後の日々は、「大山 倍達の遺言」という書籍で読みましたが、喀痰吸引を頻繁に行わなければならず、非常な苦しみの中で何日も苦しんで最期を迎えたという記述を見ました。

大山総裁も、ヘビースモーカーだったと聞きます。

大山総裁の場合は家族が妻も含めて冷血でその部分も含めて悲惨でしたが・・。

 

昨今の禁煙ファシズムと言うべき、喫煙者に対するネット上での言動や、攻撃、社会における排除の風潮は、まるで左翼共産主義の奴らと同じおぞましい空気を感じますが、止めるに越した事はありません。

 

因みに、叔父はコロナワクチンは打っていません。

打っていたら、ワクチンのせいで死んだと思われる所でした。

実際にその様な例も有るでしょうな。

 

 

今後はフォロー申請は受け付けません。

こちらからも、誰かをフォローする事はしません。

面倒なので。
 

私の書いている事を過去記事からよく読んでから、考えが合うのか、よく考えて申請すべきでしょう?

 

必要とする人に読んでもらえば良いです。

せめてメッセージボード位読んでくださいな。

 

未だに無言で申請してきたり、何処に目が有るんだ?
 

 

 

 

 

ろくでもないカルト団体の信者が、ブログ仲間に脅しを掛けている様だ。

なので、実名・住所晒しその他で脅迫される場合、以下のページを参考にして対応してください。

やられる前に対処しましょう。

 

 

自分達の教祖を支持しない奴らは殺すとか、自宅へ行くとか、街宣車を送るとか、反社会組織だよな。

気違いの集まり。

まともな人間なら支持しないよ。
 

今の資金源は民団か総連か?

これは備忘録。

 

出来れば、嫌悪や憎しみから距離を置きたいのですが、また少し関わる事になり、不快感が極地になりました。

 

ある人が毒まんじゅうの信者の奴らに攻撃されてましたので、毒まんじゅうと、支持者の精神障害者の女に対し、三代遡って浄化を行いました。

精神障害の無職、万年派遣で組織(社会)から認められない社会性に欠ける者、努力や向上をしない者、自分で選んだ生き方の結果の責任を他者や社会に擦り付けるクズ。

 

嫌悪や憎しみ、妬みで繋がっている奴らは、誰かに執着して攻撃し、他者からエネルギーを奪う乞食。エネルギーバンパイアだ。それを止める必要がある。メラメラ

 

毒まんじゅうへは二回目になる。

もう一人、浄化の対象のオッサンは後日実施します。