この記事は、また人格障害の反日糞チョンがいいねをしやがったので、削除して再アップしました。いいね!してくれていた皆さんごめんなさい。
私が札幌に住んでいた時、所謂「霊的能力」の有る男に会った。
ある会合に出席した時だ。
最近の日本での水害やら何やらで大きな被害を見て、それを思い出した。それは過去の記憶を連鎖的に想起させた。
*************************
あるブログ仲間の方は、広島には反日が多いと書かれていた。
呉軍港(私の中では軍港なので)が有るし、海軍カレーや大和博物館も有るし、ふーん・・・だったのだが。
私は、自衛隊の前期教育を岡山で受けたが、日曜日になると、外が騒がしかったのを覚えている。教育隊の教官の一人が、苦虫を噛み潰した様な顔で「反自衛隊運動」を地元の連中がやっているんだと吐き捨てた。ネガティブな事はよく覚えているものだ。
今回の豪雨による各地の災害で、この二県では多くの被害と死者が出た事が、冒頭の霊能者の話に繋がる。
彼は各地に行くが、鳥取・島根に行く時は、とても体が楽だ、と言っていた。神と繋がっていて護られている土地で邪気が少ないらしい。
それは別にこの両県の人間が優れているのではなく、土地そのものエネルギーという事だった。
今回の災害で、この二県では被害はほとんど無いに等しい。
人間も少なく、開発や発展などという土地を壊し汚す行為が少ないのもあるだろう。
コンクリートの都会に住んで居る人間が極度にストレスと犯罪に晒されていて、そういう所だからこそ、オウムの様なカルトが入り込み広がるのであり、怪しげなヒーラーや占い師が詐欺を働いて人から金を巻き上げ
欲望を刺激し邪気を撒き散らし、それは大きな「場の意識体」になり、そこに住む人間の自我のエネルギーを蝕んでいく。
ニュースで岡山の住民が、自衛隊のボートで救われ「有難い」と言っていたのを見て、「馬鹿にして蔑んでいた存在に助けられるのはどんな気分だ?」と思ってしまったよ。
私の中では反日的・反自衛隊の場所で死者が沢山出て、救助活動の役割を自衛隊に頼らざるを得なくなっている事が、先の霊能者の話と併せて、「神が離れている土地なのか」と思わざるを得ないからだ。
また何処かの死に損ないの老害が、税収が少ない貧乏県は他県に吸収されろとか抜かしているが、人間による開発や土地汚しをどんどんやれば良いらしいな。
ここ何ヶ月かで私の精神も思考も何か変わったのか、人に同情出来なくなってきた。
介護の学校に行っていた頃、同じクラスの新卒の男子が
「地球の為を考えたら、人間なんて絶滅した方が良いですよね!
」
と言っていたのが、未だにずっと頭にこびり付いて離れないでいる。
ジジイ、反安倍だとか抜かすが、じゃ、誰なら良いんだよ。
お前が選挙に出ろ。
てか、○ね。
(自粛)![]()