五穀豊穣願って“特大”鏡餅奉納 高根沢の安住神社 | 日本紙コップタワー協会

五穀豊穣願って“特大”鏡餅奉納 高根沢の安住神社


こんにちは、ボク、カップくんだよ。

ボク、大きいものが大好きなんだ。

特大の鏡餅のnewsをみつけたよ。


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五穀豊穣願って“特大”鏡餅奉納 高根沢の安住神社

高根沢町上高根沢の安住(やすずみ)神社で三十日、巨大鏡餅(もち)の奉納式があった。八俵(約五百キロ)の餅米をついて作り上げた鏡餅は三段重ねで、国内最大級の大きさという。

鏡餅の奉納は、県内有数の米どころである同町で五穀豊穣(ほうじょう)を願い、一九八二年に始まった。当初は三俵だった餅米を九七年以降は八俵を使うようになり、一段目は直径百十センチ、高さ三十センチにも及ぶ。神職や氏子らが総掛かりで一週間余りかけて仕上げた。

この日は、奉納神事の後、フォークリフトで下二段を拝殿前の棚に。一年十二カ月にちなんで十二人の巫女(みこ)が最上段を運んだ。その後、かんきつ類の晩白柚(ばんぺいゆ)を飾り付け、神職がお祓(はら)いをして完成した。

鏡餅は一月二十日の鏡開きまで拝殿前に飾り、二月三日の節分祭で約八千個に切り分けて餅まきに使う。

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写真は小さめだけど、大きな鏡餅だね。

フォークリフトで重ねたの?すごいねー

えっ?餅まきするの?ちょっと行ってくるよ・・・

あーまた行っちゃいました。餅まきは二月三日の節分祭と書いてあるのに。

本当にそそっかしいカップくんなんです