とりあえず日記 シーズン2 -30ページ目

恋ってなんなんだろうと真剣に考えてみる

恋ってなんなんだろうとか、好きってなんなんだろうとか、そういうことを考えても、あまりいい答えが見つからないですね。


昔はさ、夢中になれたんだよ。

無我夢中に。


誰も止めらんなくて、自分でも止めらんなくて、ただただ突っ走る感じ。


今はさ、なんだろうね。


少しは大人になった証拠なのかな。


後先のことを考えちゃう。


一瞬の気の迷いとか、勢いとかで行動できないというか。


できないというか、そういう思いを久しく味わっていないからか、恋の仕方がわからない。


もちろん、怖さもあるよ。


フラれたらなんて考えるとね。

そこまでのリスクを負ってまで好きになってしまっていいのかなんて思ってしまったりもする。


昔はこんなこと絶対に思わなかったのになぁ。


う~ん。


やっぱネガティブな発言はいらないかな。


もしそうなったら突き進むしかないよね。


誰かのために恋愛するわけじゃないしね。


誰になんて言われようと好き!って思えるようになること。


それこそがほんとの恋なのかな。


多少自分勝手な部分があってもいいと思うんだよ。


上から目線のときがあってもいいんだと思う。


大切なのはぶれないこと。


一途な男であり続けたいと思う。


なんか何が言いたいのかよくわかんなくなってきたけど、また寝ちゃってたみたい。


今は電車の中。


渋谷、もう行きたくない(笑)


明日も明後日も渋谷で降りる。

あー眠い。


iPodのスライドショーを音楽付けて見てたら泣きそうになりました。



朝やないか

俺はもう、十分罪は償ったと思う。


そろそろ俺も、って思ったっていいと思う。


彼女いない歴がもうすぐ3年。

とうとうあいつと付き合ってた期間を越そうとしてる。


なんか、不思議なもので、どっちの3年が楽しかったかって聞かれたら、どっちかなんて決められない自分がいる。


何度も言うようだが、別れてなかったら珍メンなんて存在してなかったかもしれない。


女の子のいるとこで遊ぶこともなかったと思う。


どっちが楽しかったかなんて決めらんねぇなぁ。


てかいつが一番とかないよな。

でもさ、それ以来大きな幸せはやって来てないわけだよ。


つまり彼女はできてないわけ。

いくら楽しかったっつってもそれが現実なんだよなぁ。


俺は幸せは循環してると思ってるから、必ず巡りめぐってやってくると思ってる。


幸せ循環説を唱えようじゃないか。


早いか遅いかの違いだと思うんだよ。


一生幸せになれない人なんていないと思うんだよ。


昨日の夜にこれを書いていて、気づいたら寝てしまっていたらしい。


今起きた。


変な夢を見た。


理解不能なえげつない夢。


しかし、ちぇっ夢だったのかと思ってしまった俺、もっとえげつない。


あーあ彼女がほしい。


でもやんなきゃいけないこともいっぱいある。


1日が24時間じゃ足りないなと思う今日この頃です。

無題

昨日の夜話したことがすべてです。


それ以上でも以下でもない。


まぁこの前のブログを読んだだけじゃあ勘違いするかもね。


でも僕のことをよく知ってる君たちならわかるでしょう。


もし、本気で好きになってたとしたらちゃんとそう話しますよ。


俺は隠し事はできないんだから。


つまりはそういうこと。


今ある状況については会った人には逐一話してる。


事実と相反することは話しませんよ。


このブログは、俺が信頼している人にしか教えてない。


だから別に思ってること全部書いたっていいんだけどね。


でもうまく書ける自信ないしね。


勘違いされてもやだからやめとくよ。


てな感じです。


んじゃ