松本って、どうでしょうか。
おもしろいですか?

僕の中の結論は、松本=浜崎あゆみ

二人とも最高でしたよね。
松本は、新しい笑いを作り上げました。
ここまでやってもOKというラインを引き上げました。

タレントじゃなく、芸人として。

でももう、違うんじゃないかな。
それは、自分でも分かってんじゃないのかな。

コンサルタント
うーん、うさんくさいっすねー。いかにも、自分は何もせずに簡単な助言で、その会社の社員さんの何倍もの報酬を得てそう。そんな感じしませんか?

僕も、そんなうさんくさいコンサルタントの一人です。
ただ、一般的な、経営コンサルタントや、恋愛コンサルタントのようにその人、その会社に合わせていろいろ助言するつもりはありません。
はっきりいいます、頭を使うのがめんどくさいんだったら、僕の言うとおりにしなさい。そうすれば、何も考えなくても、楽ができます。 そして、お金もたまります。 自分の時間もたっぷり持てます。
これって、コンサルタントっていうのかなぁー、まあいいか、日本でただ一人の住宅改修コンサルタントなんだから。
これからのケアマネージャーさんは、住宅改修の依頼がきたら、まず、最寄の住改ネットワークに電話する。
そして、相談すれば、仕事のほぼ8割が終ります。
後の二割は、最初に訪問した時が一割、そして、全てが終った後の訪問が一割。
理由書は、当ホームページの理由書作成フォームに行けばだれでも、作成できますので、そちらをおすすめいたします。 

どうです? これから、もし十年間ケアマネージャーを続けていくとしたら、早くに依頼を始めたほうが、あらゆる意味で、特なわけです。しかも、手を抜いてるわけではありませんから、利用者も幸せになれますよ。 その理由は、ここのページをチェックしてもらえれば幸いであります。
はじめに

住宅改修という制度の歴史は以外に古く、介護保険が始まるまえからありました。
そのころの住宅改修の手順は、大体役所が主導で、役所から、直接、業者等に連絡が入り、工事をするものでした。ちなみに、そのころの工事内容の審査、手続き等は、本当に簡単なものでした。

介護保険が始まった時に、あまりの手続きの多さや、助成額の低さに、これは、真面目に利用者の事を考えた制度では、ないのだと、有識者は、すぐに気が付いたものです。
それでは、まず住宅改修に関わる問題点を4点挙げさせて頂きます。
 


1、制度利用者の状態及び建物の状態に関わらずに、一律20万円と決められた金額。
2、非常に複雑化した役所の書類制度
3、全ての一括してまとめられる人材の不足
4、高額といわざるを得ない、福祉用具・福祉機器の値段


上記が主な問題点となります。
いままでに、住宅改修と関わりをもたれた事のある方は、すぐにお分かりになると思いますが、明らかな問題点の裏には、理想とする福祉・介護に関わる住宅改修の形があると思います。

筆者が理想とする理想像をまず上げさせてもらいます。そのあとに、上記の問題点を1から順番に読んでいただければ幸いであります。
サイトの特徴
 住宅改修に絡む人達それぞれの立場になって、問題点の解決に向かっていけるようになっています。

 まずは、自分が今、住宅改修と、どういう立場で関わっているかをはっきりさせて、そのあとで、住宅改修という制度の特徴、そして、問題点、そのあとで、解決策という順序になっています。

あなたの立場がケアマネージャーならば、全てを読み終えた後で、このサイトと上手く付き合っていけば、必ず業務の短縮が出来ることをお約束します。

あなたの立場が利用者または、ご家族ならが、必ず、工事金額の減額及び無駄のない住宅改修の利用が出来ることをお約束します。

あなたの立場が工事関係者ならば、このサイトと上手く付き合えば、必ず、薄利多売ですが、仕事を安定して手に入れることが出来るはずです。

このサイトの一番の特徴は、誰も損をしない、いや、関わる全ての人が楽を出来るところだと、自負しております。