料金表ですわ、これが大変。
まず何が大変かというと、住宅改修というものは、基本的にリフォームなんですよね。
つまり、新築の家のように、モデルルームみたいなものが、ないんです。
っていうか、家の作りが違う以上モデルケースは、むずかしいんですよね。
でも、でもですよ、難しいのであって、不可能ではないんです。
なぜなら住宅改修というものは、基本5種類の工事にしか適用できないからなんです。
だから、時間はかかっても、いや、時間を掛けて、レアなケースもモデルに入れられたら、値打ちは、もっと上がりますよね。
ああ~~あぁあ~~で、料金表です、当然料金表も、千差万別で、その家その家で、まったく仕事が変わりますから値段も変わるわけです。
でもね、ある程度は、料金表を作らなければ、新しいケースのたんびにケアマネージャーに迷惑を掛けることになってしまいます。
だし、なによりも、料金表をつくっている業者が、僕の知っている中では、全く無いんです。ってことは、ONLY ONE っすかヽ(`◇´)/。
やっぱり、営業をしていくときに、武器が要りますよね、その武器の代表が料金表かと思います。
料金表を作ってのメリットとは、まず、今言ったように営業をケアマネにするときに非常に食いつきがいい。
そして、なぜ食いつきがいいのかというと、ケアマネにとって、そういう料金の指針があると、最初に利用者に住宅改修の相談を受けたときに、利用者との話が進みやすい。
あとは、住改ネット側からすると、最初から値段の提示をしてあることによって、見積りの作成が早くなる。早くなるというか、手摺りプラスαぐらいであれば、最初の訪問時に見積もり金額の提示もできますね。
あとは、値引きをしなくてもいい。 っていうか、今も安くでやってるんで、しませんけども、どうも、そういう料金表っていうものがないと、お客さんの立場からすると、値引きして欲しい雰囲気になるんですよね。
まだありますよ、あたらしい営業が入ったときや、新しいフランチャイズ先が入った時に、こういう料金表があると、間違えずに仕事をしやすい。まあ、これは、他のマニュアルあってこそですけども。
まあ、メリットばかりだったら、みんながします。
では、デメリットを一つだけ。
それは、作るのがむずかしい。 これに尽きます。
難しいというのは、種類が多すぎるからですが、まあ、これは、クリアーできます、どうするかというと、使う材料の値段をそれぞれの工事につき2種類用意します、そして、施工費も2種類用意します。 この組み合わせで料金を作成していくわけです。
Aならば、100円で、Bならば、150円のように、カッチリとは行きませんが、まあ、十分実用レベルには、できます。自信(ノ⌒∇)ノあるっす。
ってことで、これを2月中にします。絶対します。少なくとも全ての項目を埋めるだけは、絶対します。
はあ~~ しんどそうっすねー。
まず何が大変かというと、住宅改修というものは、基本的にリフォームなんですよね。
つまり、新築の家のように、モデルルームみたいなものが、ないんです。
っていうか、家の作りが違う以上モデルケースは、むずかしいんですよね。
でも、でもですよ、難しいのであって、不可能ではないんです。
なぜなら住宅改修というものは、基本5種類の工事にしか適用できないからなんです。
だから、時間はかかっても、いや、時間を掛けて、レアなケースもモデルに入れられたら、値打ちは、もっと上がりますよね。
ああ~~あぁあ~~で、料金表です、当然料金表も、千差万別で、その家その家で、まったく仕事が変わりますから値段も変わるわけです。
でもね、ある程度は、料金表を作らなければ、新しいケースのたんびにケアマネージャーに迷惑を掛けることになってしまいます。
だし、なによりも、料金表をつくっている業者が、僕の知っている中では、全く無いんです。ってことは、ONLY ONE っすかヽ(`◇´)/。
やっぱり、営業をしていくときに、武器が要りますよね、その武器の代表が料金表かと思います。
料金表を作ってのメリットとは、まず、今言ったように営業をケアマネにするときに非常に食いつきがいい。
そして、なぜ食いつきがいいのかというと、ケアマネにとって、そういう料金の指針があると、最初に利用者に住宅改修の相談を受けたときに、利用者との話が進みやすい。
あとは、住改ネット側からすると、最初から値段の提示をしてあることによって、見積りの作成が早くなる。早くなるというか、手摺りプラスαぐらいであれば、最初の訪問時に見積もり金額の提示もできますね。
あとは、値引きをしなくてもいい。 っていうか、今も安くでやってるんで、しませんけども、どうも、そういう料金表っていうものがないと、お客さんの立場からすると、値引きして欲しい雰囲気になるんですよね。
まだありますよ、あたらしい営業が入ったときや、新しいフランチャイズ先が入った時に、こういう料金表があると、間違えずに仕事をしやすい。まあ、これは、他のマニュアルあってこそですけども。
まあ、メリットばかりだったら、みんながします。
では、デメリットを一つだけ。
それは、作るのがむずかしい。 これに尽きます。
難しいというのは、種類が多すぎるからですが、まあ、これは、クリアーできます、どうするかというと、使う材料の値段をそれぞれの工事につき2種類用意します、そして、施工費も2種類用意します。 この組み合わせで料金を作成していくわけです。
Aならば、100円で、Bならば、150円のように、カッチリとは行きませんが、まあ、十分実用レベルには、できます。自信(ノ⌒∇)ノあるっす。
ってことで、これを2月中にします。絶対します。少なくとも全ての項目を埋めるだけは、絶対します。
はあ~~ しんどそうっすねー。