ラーメン屋さんがあります。
この店に客が来ました。
おいすぃー(~o~)

友達を連れてきました。

ネットワーク完成。


インターネットっていうのは、それがとてつもなく大きく膨らんだものですね。

さすがにそれは、誰でも知ってると思います。
では、インターネットという最高のネットワークを得た今、商品の流通経路という分野は、どうなるのでしょうか。

このリンクは、個人の人が、流通の王様アマゾンで、本を買ったエピソードです。アマゾンって言うのは、アマゾンで生産しているわけでも、アマゾンに本社があるわけでもないですよ。会社の名前です。

http://newbiz.ameblo.jp/entry-a53b93d876e66ca178bcd03d38ad7e11.html#tbox

たまたまこの人は、初めてアマゾンを利用されたようですが、僕自身は、ずいぶん前からお世話になっています。

アマゾンを使うたびに思うのは、素朴なものです。
値段って何?

今現在、一部のファイル共有ソフトを使うと、目で見られるものや、耳で聞ける情報のおよそ半分ほどは、手に入ると思います。
それ以外の半分は、非常にレアなものであるため、そうそう手に入りませんが、俗に言うメジャー商品、たとえば、発売前の少年ジャンプとか、さっきやってたドラマとか、発売されていない、有名歌手のコラボレーションとか、あとは、えーーと、プレステ、映画とかね。

しかも、アマゾンのように、究極の中抜き屋がでてくると、もう一般的な流通は、終わりでしょう。

そうなると、結局触れるものや、体感できるもの、ソフトじゃなく、ハードが、大事だということがわかります。

今現在問屋をしている人たちは、もしも、アマゾンが、その業界に入ってきたら、どうするつもりでしょうね。


住宅改修というのは、まちがいなくハードに属します。
しかも、最大限ITという発明も享受しながら、住改ネットは、全国展開で大きくするつもりです。

住改ネットのいいところは、限りない顧客の回転。お金の出所が国、自治体。
そして、なによりも、すごく感謝されるということです。

お金はごく普通にしか稼げませんが、あなたの近くに元気のいい、若い大工さんがいれば、進めてあげてくれませんか?

資料は、このブログが、何よりの資料と自負しております。
質問があれば、即座にお答えします。
それこそが、ITです。


下にどうでもいい商品や、めったに買わない電化商品の代表のドライヤーをたくさん乗っけて置きました。
こんなものいるか?っていう商品もリンクをたどれば、いろいろありますよ。
アマゾンっていうのは、発見そのものですね。



著者: NoData
タイトル: Amazon.co.jp 2005年 オリジナル卓上カレンダー



メーカー: 松下電工
商品名: National マイナスイオン ウインドプレス イオニティ 青 EH5413-A



メーカー: 日立
商品名: HITACHI ヘアーブロッサー ブルー DR-713 A



メーカー: 日立ホーム・アンド・ライフソリューション
商品名: HITACHI マイナスイオンプチブラシ IB-N70 P



メーカー: 東芝
商品名: TOSHIBA ドライヤースタンド DS-72(WU)