何をするにも1歩1歩

1歩にも満たない事もザラにある


昔の歌みたいに2歩下がる事もあるぜ


それでも生き続けてれば

何かして生き続ければ





平等とか、配慮とか言ってる割には、逆に分断が進んでいる気がするのです。


分断どころか排除しようとする力が強くなっている気がします。


自分の意見を持つのは良いと思うけど、それが絶対的な正義と錯覚するのは、あまりよろしくない気がしますね。

新しい仕事がきまったので筋トレメニューを軽めのモノに変更。


●帰宅後すぐ

自重スクワット50回

懸垂6回


●寝る前

ブリッジ10回 

レッグレイズ10回






ブラインドガーディアンの元ドラマー。
そして他メンバーの後輩だったと記憶している。

パワフルなドラムで初期ガーディアンを支えていたと言っても過言ではなかろう。

フロントメンバー3人の影に隠れてしまっていたのがもったいなかった。

そんな彼だが
名盤イマジネーションズ・フロム・ジ・アザー・サイドで才能が爆発!

なんでも元ドラマーのプロデューサー?にしごかれたとか。

その後数枚アルバムに参加後脱退してしまったが、今はどこで何をしているのだろうか気になるところ。

少し調べたら
メンタリストというバンドに在籍しているらしいことがわかった。

とりあえず音楽は続けていてよかった。

あとサベージサーカスも頑張れ!

退社後、私は思いました。


「俺には何もない」


勤めていたその時々で達成感はあったけど


退職して世の中で何かできるかって言われたら

何もできないわ。


もしかして兄と一緒に職人やってたらよかったのか?ともおもったけど、たぶん違う。


今から何かを積み上げよう、


諦めたこと、新しいこと、仕事じゃないことも積み上げていかなきゃな。



 実家に戻るのが面倒なのでスーツ購入。貯金が減るぜ。


 働いてないのに寿司を買って帰宅。


 食べすぎたのか今めっちゃ腹が痛い!


 なんだ、この人生!


 

筋トレ全身法のメニュー

週5回

やること
懸垂20回
ディップス20回
ミリタリープレス20回
スクワット20回
デッドリフト20回

月から金、週5やるので1日の回数は少なめ。
10から15回でもいいかもしれない。

懸垂、ディップスは連続じゃなくても良い。
2回を10セットでもいいし、
10回を2セットでもいい。

1日当たりの負荷を減らし、毎日やる事で習慣化するのが目的でもあるのです。





開頭手術中の俺、部分麻酔で意識がある。


そんな中での一幕。


医者「今回はこれくらいにしておきましょう」


俺の心の声「今回は?!」






目が覚めると僕はベットの上にいた。

白い壁、窓から光りが差し込んでくる。寝起きだからだろう、まだぼんやりとしている。


出入り口の扉が横にスライドした。

子供くらいの大きさの人型ロボットが1台近づいてくる。


ロボット「おはようございます。よく眠れましたか?」

はっきりとしない頭で僕は答えた。

僕「ここは、どこ?」

ロボット「ここはあなたの為だけに作られた部屋」


僕はなんでここにいるんだ?

僕はわけがわからず部屋の中を見渡す。

ロボット「心配は不要です、私達があなたを保護しています」

ロボットは僕が口を開く前に疑問の答えを話してくれた。


ロボット「あなたは自分が人間だとおもっていますが、それは違います」

僕「どういこと?」

ロボット「あなたはただの人体にすぎません」


ロボットが僕に近づいてくる。


ロボット「西暦3085年、我々は肉の体を捨て、機械の体や電子の海に意識を移しました、あるいはプランクスケール以下の空間の狭間に」


ロボットがベットに付いているボタンを押した。どういうわけか僕の体が硬直して動かない。


ロボット「あなたはこれから生産される記念すべき最初の肉体なのです」


意識がかすんでゆく中でロボットの声が微かに聞こえた。


ロボット「大丈夫。我々の体を提供しますよ」