あくまでも私見になるけど

ヨハン期、アンジェラ期はギターバンドの色が強いかなと。それはいまでもそうだけれども、少し違う部分があるように思える。

アンジェラのヴォーカルは、恐竜が街を破壊しながら歩くような、そんな強暴さがあったが、あくまでもマイケルアモットのバンドって感じで、ギターソロ、泣きのギターも多かった気がする。これはアンジェラの歌声との対比でもあり、マイケルの真骨頂の1つとも言える。

アリッサ期になるとデスヴォイスであるものの、曲中でクリーンヴォイスの歌声が聴かれるようになった。これによってマイケルの泣きのギターが少し減った気がするのだ。
たしかにアリッサはアンジェラより器用なのだろう。そしてそれを大勢のファンが気に入っているようだ。作曲において、ギターよりヴォーカルを前面に出すことを意識しているのではなかろうか。

特にジェフルーミスが参加した2枚のアルバムはジェフが作曲に参加していないだけに残念でならない。ギターソロも暴れてない印象だ。

話はそれたが、まとめると、マイケルアモットの泣きのギターソロがもっと聴きたいぜ、ってこと!

「暇だなぁ」という感情がわいてきたという事はメンタルが回復したといえるだろう。


なぜなら「暇」という感情すらわかなかったのだから。

今年はクソみたいな1年だった。


8年勤めた会社を辞めて、ヘルプデスクの仕事にありつけたがそれも辞めてしまった。


仕事できる気がしなくなってきたけど、

働かないと生きていけないからな。


しかし何を目的に俺は生きていけばよいのか?

今更何を求めるというのか。


こういう思考は危険で、自分自身に呪いをかけているのと同じだ。


来年は1つ1つやりたい事を仕上げていく。

少しだけでも現実を良くしたいね。

残りの人生で何をやるかが問題だ。


ピアノ、CG、シナリオなどなど


同時進行ではなく、

1つ1つ仕上げていった方が良さそう。

しかしこれは趣味だ。


金を稼ぐならダブルワークに全振りするか?


1か0で考える癖があると知人に指摘されているので、もっと柔軟に考えたい。


アンジェラゴソウのような"鬼気迫る"、そんなデスヴォイスが聴きたいのだ。



年に1、2回熱出してるので、今更ながら何とかしたい。栄養とか何だろうな、わからんが。免疫力か?!


体力は昔からつけたいと思っていて、少し格闘技をかじっていた時が体力が一番あった。


このまま死んでなるものか!の精神が心の奥でフツフツと煮えたぎっているので、体質改善をしたいと思う。というか、する。


まずは

食事!栄養!睡眠!


そして

週2回の運動!



海外旅行したことない、と言ったらそんな人いない、とけっこう昔に言われたけどそんな人いっぱいいるとおもうけどな〜。


急に思い出した月曜の午後。

ざっくりだが、

生きづらさを感じるけど

発達障害ではない人のことを

ファッション発達障害というらしい。


だけど


その人達が生きづらさを感じているのは

本当だろうよ。

地球にしか生物がいない、というのは無理があるんじゃないか?


ただの化学反応の結果だから。


条件がそろったら発生するんじゃない?


生物の形態も人知をこえてるかもしれないしな。

それを生物だと認識できないかもしれんし。


銀河同士で意思の疎通的なことしてたらおもろい。


こんな事考える奴たくさんいるんだろうね。





タイピングテストのとき左手が痙攣し始めてつらかった。


手術したのになあ。


ジストニアやっかいだな。