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本当に勉強のやり直しをしているわけだが、どこからやり直しているか、というと小学1年の国語、算数からやっている。
さすがに簡単だが油断は禁物。
現在算数が小2、国語が小3に入った。
6月までには小6までのドリルがおわる予定。
7月〜12月で中学数学をやる。
バーベルスクワットの脊柱へのダメージについて触れている情報が少ない。
みんな気にしていないのか?
腰を痛める的な情報しかないけども。
脊柱にダメージがたまると老化が早まるとか。
若いうちはいいが70代から脚が不自由になったとかシャレにならない。
結局は自分にあった重量を扱うってことなんだろうな。
フォームと柔軟性か、やっぱり。
○基礎能力のアップ
小中学生レベルの国語と算数、数学
筋トレ
○会社で必要なもの
ITパスポート
VBA,Python
↑プログラムやめようと思ったが続けた方が良いと助言をうけたので。
英語 英検5級〜3級レベル
※来年は準2級 その次は2級 その次は準1級
○趣味
ローポリゴンで人物を3体は作りたい。
昔使ったピアノ教本の曲を月1曲 ※20ヶ月予定
伴奏の方が良いのか?
⭐︎資格勉強や英語は通勤時間を使う
⭐︎ピアノ教本は一度やったことがあるモノなのでそこまで負荷がかからないだろう
⭐︎休みの日はプログラム関連とローポリゴンのモデル作る
●mustは基礎能力のアップとVBAとITパスポート 生きるのに必要だからね!
我々が存在するこの空間。仮に時間があるとして
人類は「今」しか認識できない。
過去の出来事は「知っている」「記憶している」もので、「今」それを体験することはできない。
「未来予測」なんてものもあるけど、本当に予測でかしかない。
過去と未来を同時に体験する、もしくは「視える」生命体は存在しえるのか?
もしも上位の生命体がいたらそういう存在なのだろうけども、それははたして有機物ベースの生命体なのだろうか?生命体とも呼べないかもしれない。
人類の科学が発達し、過去と未来が観測できるようになった場合、それらの上位の存在とコンタクトをとれるのだろうか?
少しオカルトのような感じだが、別に存在していてもおかしくないと勝手に思っている。
人類と同じような有機物ベースの生命体は唯の化学反応の産物なので、いわゆる「宇宙人」と言われる生物がいたとしても不思議では無い。なんなら無機物の生物も存在するだろう。
仮に上位の存在と接触できたとして、人類はその存在をなんと呼ぶのか?
もしかしてそれと初めに接触するのは人工知能で人類は人工知能を作るために生まれたのかもな。そして上位の存在と接触した人工知能によって人類は管理されることとなる。
なんてことを考えてる元旦。