これの
続き![]()
千歳 バードウオッチング
もともと
鳥を見るのは
大好きです。
これの
続き![]()
千歳 バードウオッチング
もともと
鳥を見るのは
大好きです。
ここから
また、一週間ほと経って
さらに、塗りこむ気持ちになって
かなり、富士山の絵が深まってきた感じがします。
正しく描く
というより
見たときの印象を大事にして
そのイメージで
思う色をどんどん重ねていきます。
パステルアートは
重ねるという
楽しみがあるからね〜
信州での、講座、個人セッションの仕事の帰りに
軽井沢に立ち寄ったことがあります。
10年前か…
あの時は
帰りの飛行機の時間もあるから
軽井沢駅で新幹線をおりて
レンタルサイクルで自転車をかりて
自転車で駆け抜けて
やっぱり
軽井沢
素敵💓と思った記憶。
お蕎麦が美味しかったという記憶くらいなので
また、近いうちに
ゆっくりじっくりと
軽井沢を満喫できたら良いなあと
思います。
もちろん
あの時に食べた
美味しい お蕎麦も
また、食べたい!
改めて調べてみると
マイナスイオンいっぱい
そんな感じの滝もあるようです。
避暑地ということで
夏場も涼しいのでは?
魅力的です
滝は他にも
竜返しの滝というのも
あるようです。
癒されそうです。
それから
以前、立ち寄ったときは
軽井沢駅の
たまたま
北口から散策して
南口には出ていないので
南口から出て
まずは、ここを散策かな![]()
こんなのも
あるのですね。
ここも楽しそう。
ベルギーのチョコレートは
普通にスーパーみたいなところで売っているものも
めちゃくちゃレベル高かった記憶があります。
チョコレートの基準が日本より高いのかもと
その時思いました。
思い出深いベルギー
アントワープ
軽井沢には
カーリング🥌体験が
できるみたい![]()
軽井沢イメトレ![]()
あれから10日ぶりに
また、ぬりすすめる気持ちになりました。
夫は
ほぼ、完成?
と、言ってくれたけど
まだまだぬり込みたいと思います。
(4つ切り画用紙を2枚なので 縦40センチ
横1メートルくらい)
「いつか、魂を込めた絵を描いてみたい」と
思ったことを
思い出しました。
絵の展示会&ワークショップに
ベルギーに行ったとき
アントワープの
宿泊ホテルのそばの
聖母大聖堂で
ルーベンスの絵を見て
本物は違うなあと思いました。
ルーベンスの絵の実物を
この目で見るまでは
フランダースの犬の
少年ネロが
ルーベンスの絵を見て
「神さま、もう充分です」と言って
天に召される悲しい結末に
ずっと納得いかなかったのだけど
その言葉
もし、人生の終わりに
この絵を見たら
私も言ってしまうかもと
それくらい感動して
涙が出て
しばらく
その場から動けませんでした。
この迫力は
何なのだろうと思いました。
いのちを込めて描いていると思いました。
これほどまで
魂込めた絵を
一生に一枚描けたらなぁと思いました。
しかし、長いこと
魂込めた絵どころか
絵を描く気になかなかなれなくて…
しかし
富士山パワーはすごい。
あのパワーの感動は
まだまだ心に残っています。
やっぱり本物、実物はすごい。
飛行機からは何度も富士山を見ましたが
そばまで行って
現地で見る富士山は
全然違いました。
全く絵を描く気力が湧かなかった私の心を
富士山が揺さぶりました。
あの富士山パワーを
どこまで描けるかわからないけど
しばらく
富士山のパワーを感じながら
色を選んでみたいなあと思います。
富士山を思い出し
富士山をイメージして描く時間に
時々ひたりたいと思うのです。
ひさかたの
光のどけき春の日に
しづこころなく
花の散るらむ
古今和歌集 紀友則
一週間ほど前は
つぼみだったのに
咲きました。
花には
本当に癒されてきました。
鍼灸師の先生に
自然に触れてくださいと
アドバイスいただき
それなら
ベランダに花を植えたらどうかなと思って。
気に入った花を
心がけて植えるようにしました。
紀友則の和歌は
桜の花をうたったものだけど
なんとなく
その和歌が思い浮かびました。
だけど、紀友則の和歌の
花の状況と
私の気持ちは
逆だけど
光のどけきだなぁと思います。
小さい花が好きと子どもが言っていたので
選ぶのは
小さい花。
この花も
昨年から
大事に守って
やっと咲きました。
真夏に旅行に行ったりしたときは
水切れで枯れたりしないか
ハラハラしたけど…
この花々も
一年
守って来た花。
小さな苗でしたが
ずいぶんと
大きなかぶになりました。