輝く星さえ見えない都会で夜空に終りを探し求めてこの夜にかざした細い指先答えを探し求めている* やっぱリわたしって夢中になれるものがないとだめだめなんだなって最近実感してる 夢中になるものは割りと何でもいいのだけれど 悪いことがあったリ良いことがあったリずっとその連鎖なんだろけど悪いことが無いと良いって事も分からないんだからきっと必要な事なんだろうね 時には疲れちゃうけどたまには休んでいけばまだ大丈夫