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清春◆base of melancholy at 名古屋ボトムライン

清春 Tokyo and more monthly act vol.3
"unplugged live" base of melancholy at名古屋Bottom Line


「なんでこの人はこの細い1つ身でこんな凄い歌を唄えるんだろう」と、
始終思っていたライヴでした。


本当に、もう凄すぎます。
体を震わせて唄う姿や、歌の表情が手に取るように見えるんです。
リズムをとったり動くその振動まで伝わってきて本当にやばかったです。
「この人は、清春さんは、今、生きて唄っているんだ」と、
もう何度も何度も唄っているところは見ているのに、その度に、そして今回も更に感じさせられてしまいます。

その場の空気が全部、歌や声で占められて包まれているような…
あの瞬間、時間軸・空間軸が全て"清春さんとその音楽"という形の愛で構成されていました。


大好きなLOVEDが聴けたのはもちろんのこと、ジャジーな暗いくちづけ~退廃ギャラリーもあの低音さがいやらしくて。


何よりLyricalのアレンジがだいぶ変わっていて驚きでした。
これ、凄い好きです…!


La-La-La-…と『音階が清春さんの声でLyrical』になっていて…♪


今回、Lyricalが私的に一番印象強いかもしれません。

なぜか私の中では、Lyricalとmy loveが同じ位置で好きで、
こうやって書いていて久々にmy loveが聴きたくなってきました。
これも、官能の中では凄く好きな曲なんです。
CDをセットしよう。


そして、電球PLAYで華麗な身さばきで揺れる電灯をよけていた清春さんが素敵過ぎでした/笑


そういえば、チェロ弾きのロビン(フランス人)が非常にカッコイイのです。
惚れました。
しかも、BLOGでロビンの耳つけてる清春さんと2SHOT!!
か、可愛すぎる……!ライヴ後、友人と飲みながら半悲鳴。
ロビンfeat.清春。指名手配間違いなしの犯罪級CUTEさ、しかも確信犯だと思われるところが、愛らしすぎます。

おつかれさまでした。
来週の九段までまたマジメがんばります。

フェティッシュ

清春さんマンスリー名古屋。
ぷち打ち上げ中。
終わったら、帰ります。

ロビン、カッコよかったです…♪
BON JOUR!
私は清春さんに、Je t'aime♪

本当に、いいライヴでした。
しかも、愉しかった♪
もうスタッフゥ~も最高に最強です。

フェティッシュ。
崇拝と愛とが必ずあるのを知っているから、また逢いに行きます。

それにしても笑点のテーマを口笛で吹いていたのは…?

オトナの遠足、前夜

明日はとうとう名古屋ボトムライン@清春さんマンスリーライヴ。

遠征=オトナの遠足と私的イメージなんですが、

そのドキドキ度は子供の時と変わらず、やっぱり前夜は緊張します。


夜方から頭痛が酷くて参ってしまったのですが、今日明日でコンディション整えないと。
当日、ギリギリまで仕事を片づけて新幹線に飛び乗り、夜行で帰って会社直行のよくあるパターンBになります。
本当は有休をとっていたのですが、いろんな意味でそれどころじゃなくなってきました。

ステージは、
もう、何をどう期待しているのかなんて言わずもがな。
はじまりを待つのみです。


清春さんが薔薇山さんに食べさせようとしていた∞エダマメ 。
あれは………え!?

あれは
豆をぷにぷにするのが何か淫猥―・・・で、しかも、
チャーリー激似豆もあるという罠。
(→参照:右サイド/ログピの画像)

それにしても、清春さんが「ア~ン♪」の声と共に口を動かすのが凄くエロチシズム溢れまくりなんですが、もうどうしたらいいんでしょうか。


今、相方様から思い立って(?)ドンペリ買ったぞーと連絡が来たので、
今度飲みに行ってみます。
ピンドンも届く予定だそうなのですが、"気分がよければ"飲ませてくれるとか。
さて、どうしてくれよう。

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