デザートは最後だから
特典入りの清春さんFC会報。
できればまだあまり読みたくないんです。
それは、もちろんイイ意味での事で、
だって読み終わっちゃうと
『これから読まんとする楽しみ』
がなくなっちゃうじゃないですか。
大好物は最後に食べるように
読みたいけど読みたくない…!と嬉しい先延ばしをしつつでも早く読みたい!と
葛藤にさいなまれ
結局たぶん今夜読みます。
ペタ、ありがとうございました☆
深夜コメントして最近の癖ですぐに寝落ちて、
起きたら、『清春さんだぁ…♪』と。
この嬉しさはどれだけ時間たっても色褪せないないです。
それにしても、
ペタが500で少ないなんて芸能人は清春さんだけでしょう。
携帯の無料通話が繰越し共有できるように、
他の芸能人枠の未使用ペタ数がもらえればいいのに。
サマーバレンタイン
最近、七夕はサマーバレンタインと呼ばれるようです。
意味はよくわかりませんが……
私にとっての七夕のイメージは、天の川・織姫・彦星・笹。
星空とミルキーウェイを一番強く意識する日、ですね。
朝起きると清春さんからのペタが。ありがとうございます★:*;+;.☆”
そしてアメンバ限定。それに乗り、七夕らしく、短冊を。
会社の短冊には「公」の願いを書いたので、
こちらには「私」な願い事を、天の川のような短冊に書いて庭先に吊るしてみました。
とりあえず織姫にも彦星にもどうしようもない事だと思いますが、
●私の彦星様はどこにいるのでしょうか。
・・・・・自力でなんとかします。
そして、
●可愛いオトナになれますように。
清春さんの音楽が好きで、でも仕事もできて、愛嬌もあって、目指すは凛としたそんなオトナ。
●母を幸せにしてあげられますように。
女手一つで育ててくれた、母を。
今はまだ私は若いけど、何年か後には誇りな娘になれるのが最高の親孝行。
で、総じて
「(イイ意味)適度な日々を送れますように」
ぷち幸せも積もれば人生好しとなるのです。
九段が気持ちよく・・!と書こうとしたら短冊がなくなってしまいました。
というわけで、これまた人生臨機応変が大切です(奥)。
数年前、KIKAナイトでFM FUJIのスタッフの方が用意してくれた笹。皆で短冊で飾って、
更にそこに清春さんの短冊も。
(もう1枚あるのですが別のPCに保存しっぱなしで手元に…)
そしてその翌年はM-ON TV公開生放送で短冊を。
確か…120%昼間な炎天下のもと、「大きくなりたい(下)」と書かれていたのを覚えています・・・
今日はもう一つ。
今日は愛猫の命日です。
多分あのミルキーウェイのどこかにいます。
今日に日付が変わってから、いろいろ思いながらふと思い立って、前日ペタ下さった方へペタ返しに行ったら5分で終わってしまいました(少)
七夕も命日も1年に1度、もうすぐ終わりです。
本日の夏の夜長のお供は会報(特典入り)です。
胡蝶乱舞
暑くてとろけそうな1日でした。
外出の予定が延期になって、
夕方からはGyaoで海外ドラマ"フレンズ"をまとめて見ていました。
もーすっごくおもしろくてずーっと笑いっぱなし。
まだまだ見足りません。
●お気に入りの逸品。
シュールさと儚さが一体になったデザインに一目惚れしてリピートしています。
というのも、これは消耗品…なんです。
まるで蝶がまさに羽ばたくような錯覚な美しさで、
毎ライヴetc...での清春さんへの手紙の封に使っています。
ブルーグリーンのバタフライが一番のお気に入りです。
(懐かしいポストカード…第三の扉の、だったっけ)
手紙を書くって、凄くアナログな事だけど、
一筆一筆にその人の"生"が込められるから私は好きです。
もちろん、手紙を書くや何かを書き留めるという事、要するに
実際に手を動かし、感情や感覚を文字にして吐き出すという行為をする事によって脳が刺激されるので、更にまたそこで新たな発見があると思うのです。
それがキーボードを打つだけとはまた違ったところ。
ただ、女にしては字汚い(not下手)なのでそれをなんとかしたいです…。





