■工務店さんは「腕は確かだ」の存在を発信しなければいけない!
■腕のいい工務店さんは、「営業はやりたくない」と言う。
営業が苦手だからと言って、あなたを知らせなければ、口のうまい会社、メディア発信が上手い、「見た目だけがいい建物が売れてしまいますよ」
それでは、お客様が可哀そうですよ。
■工務店さん、営業が苦手だからこそ、ホームページに営業をやってもらいましょう。
■いいですか、苦手でも、あなたを発信してください。本物の建物を造っているからこそ、発信してください。
お客様は「本物の建物」「いい腕の棟梁」「腕は確かだ」の建築会社を探しています。
本物の建物を造っているからこそ、発信する必要があります。
そうでなければお客様が可哀そうですよ。