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記憶術ってなんぞや!!

記憶力を高めるにはポイントがあるんです。

おはようございます。


今日も暑さでぐったりりょうです。




さて・・・


人間は年をとると記憶力が低下すると言われています。


脳の機能が衰え、情報を処理できなくなるとも。



年齢とともに衰えていくものなのだから

仕方がないと思っている人も多いのではないでしょうか。


しかし、実際は異なります。



それはさまざまな記憶術において年齢に関係なく

記憶力アップが実現されていることからも明らかです。



記憶力低下の真実はその人が脳の能力を

十分に引き出せなくなった点にあるのです。



たとえば日常生活のルーチン化。

毎日同じ環境で同じ仕事をしている。


そういった状況が続くと脳に刺激がいかなくなり


限られた能力だけが使用されるようになり


十分な能力を発揮できなくなります。


それから生活習慣の乱れ。



食生活の乱れや不規則な生活によって

脳の働きが阻害されてしまっている場合もあります。


「もうトシだから難しいことは覚えられない」といった

マイナス思考も記憶力低下の大きな原因。



こういったマイナス面を改めれば

再び記憶力アップを目指すことも可能でしょう。



俺はもう年だから…


と思ったあなたは、これで意識を高めてください。


>>>>記憶力を高める方法















こんにちは、りょうです。


今日も暑いんだけど・・・


数日前に比べるとほんの少しだけ過ごしやすくなりましたね。




さて・・・


ここ数年丸暗記による詰め込み教育が問題になってるけど


身につけた知識は応用にも不可欠になるし


豊かな発想や思考力を身につける土台となってくれるんですね。


そのためにも記憶力は能力開発に重要な意味を持っています。


そんな記憶力は脳の働きによって決まります。


なので脳の力をもっと引きだすことができれば

これまでよりも数倍の知識を吸収することも可能になるんです。


より多くの知識を吸収するにはどれだけ


記憶に残しやすい覚え方をするかがポイントになります。


文字情報をそのまま暗記しようとすると


その部分の脳しか使わないことになります。


でもそこに音やビジュアル、匂いなどの情報を加えることでより

幅広い脳の部分を使うことができ、知識の吸収効率がアップします。



ですから、知識を吸収する場合にはひとつの知識に

さまざまな情報を付加することが重要になります。


もっとも手軽なのがビジュアルでしょう。


歴史上の出来事も写真や絵画が伴っていればその分覚えやすいもの。


このように、記憶力は脳が働く余地を増やすことが重要になるのです。



脳をフルに使って知識の吸収率を高めたいなら…



記憶力を高める方法



ここに書かれている勉強法はかなり役立ちましたね。















記憶力はなかなかアップするものではない


と思っている人も多いのではないでしょうか。



そんな人にとっては7分間で記憶力アップできるといっても

にわかには信じられないのではないでしょうか。



しかし、人間の脳を最大限に活用することで

短時間での記憶力アップも決して不可能ではないのです。


記憶力で重要になるのは情報処理と右脳の活用です。


インプットされる情報をどれだけ効率よく処理し


記憶として刻むこむことができるか。



また暗記する際、どうしても左脳だけに頼ってしまいがちな状況から

右脳を活用することができるかがポイントになるのです。


そんな7分で記憶力を上げる方法が速読術。


速く読むことができるということは情報処理を速く行うことができることですし


右脳も活発に働いている状況になるのです。


速読の能力を高めることで右脳を10倍以上活発に働かせることも可能です。



なかなか記憶が頭に残らない、と思っている人は

速読術で記憶力アップを目指してみてはいかがでしょうか。



さすがに7分で爆発的に記憶能力を上げることは難しいですが


70分あれば、今の自分とは違う力に気がついていますよ?



記憶力を高める方法