こんにちは、りょうです。
今日も暑いんだけど・・・
数日前に比べるとほんの少しだけ過ごしやすくなりましたね。
さて・・・
ここ数年丸暗記による詰め込み教育が問題になってるけど
身につけた知識は応用にも不可欠になるし
豊かな発想や思考力を身につける土台となってくれるんですね。
そのためにも記憶力は能力開発に重要な意味を持っています。
そんな記憶力は脳の働きによって決まります。
なので脳の力をもっと引きだすことができれば
これまでよりも数倍の知識を吸収することも可能になるんです。
より多くの知識を吸収するにはどれだけ
記憶に残しやすい覚え方をするかがポイントになります。
文字情報をそのまま暗記しようとすると
その部分の脳しか使わないことになります。
でもそこに音やビジュアル、匂いなどの情報を加えることでより
幅広い脳の部分を使うことができ、知識の吸収効率がアップします。
ですから、知識を吸収する場合にはひとつの知識に
さまざまな情報を付加することが重要になります。
もっとも手軽なのがビジュアルでしょう。
歴史上の出来事も写真や絵画が伴っていればその分覚えやすいもの。
このように、記憶力は脳が働く余地を増やすことが重要になるのです。
脳をフルに使って知識の吸収率を高めたいなら…
↓
ここに書かれている勉強法はかなり役立ちましたね。