糞餓鬼死屍累々
今弟の友達が来てるんだけど
最近の子供は本当に礼儀ってもんがなってないね
「お邪魔してます」の一言も言えねえなんてどうかしてるよ
ぞっとするねこいつら
だいたい今何時だと思ってんだ?
親の躾がなってないんだな
じゃあこいつらに罪は無いのか?
そんなわけねーだろ糞が
挨拶ぐらいてめえで身に付けろよ
甘えてんじゃねえぞ包茎どもが
最近の子供は本当に礼儀ってもんがなってないね
「お邪魔してます」の一言も言えねえなんてどうかしてるよ
ぞっとするねこいつら
だいたい今何時だと思ってんだ?
親の躾がなってないんだな
じゃあこいつらに罪は無いのか?
そんなわけねーだろ糞が
挨拶ぐらいてめえで身に付けろよ
甘えてんじゃねえぞ包茎どもが
身内ヅラすんじゃねえ糞が
身内に殺すとか言ってんじゃねえよコラ
てめえに教わるまでもなくこっちは1ヶ月も前から知ってたんだよお
それに対して「知ってたよ」って言ってなんで殺されなきゃならねえんだ!!!!!オラァ!!!!!
物知りな僕ちん凄いでしょ?ほめてほめて~!
ってか?ざけんじゃねえぞオイ
どうせかこつけて遊ぼうよとかぬかすつもりだったんだろ?
お見通しなんだよ、カスが
第一今のおめえみてえなゴミと遊んでる暇なんかねえんだよ
悔しかったら職探せ
てめえの金で生活してみせろよオラ
勘違いしてんじゃねえよ
第一、こうやって吐き出さないと俺の大切な綾波をみるたびに嫌な気持ちになるだろうが!!!!!
俺と綾波の間に割って入るんじゃねえぞコジキ野郎
お前と仲良くするつもりなんかねえからな
身内の汚点が、ゴミが、糞の塊が!!!!!
俺と話ができるだけありがたいと思えよ糞糞糞
でも俺はお前に「死ね」なんて言わない
一度言ったことは取り消せない事を知っているからな
言葉の重みを知っているからな
これは俺からの最大限の譲歩なんだよ糞ハゲ野郎
人間としての最後の譲歩だ
これを守らなければ俺は人間じゃなくなる
人としてお前と同じステージに堕ちてしまう
そんなことになったら俺は自ら死を選ぶ
貴様のようなゴミにはわかんねえだろうがよお、この覚悟が
馬鹿だもんな、お前は
あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
死ねよ
てめえに教わるまでもなくこっちは1ヶ月も前から知ってたんだよお
それに対して「知ってたよ」って言ってなんで殺されなきゃならねえんだ!!!!!オラァ!!!!!
物知りな僕ちん凄いでしょ?ほめてほめて~!
ってか?ざけんじゃねえぞオイ
どうせかこつけて遊ぼうよとかぬかすつもりだったんだろ?
お見通しなんだよ、カスが
第一今のおめえみてえなゴミと遊んでる暇なんかねえんだよ
悔しかったら職探せ
てめえの金で生活してみせろよオラ
勘違いしてんじゃねえよ
第一、こうやって吐き出さないと俺の大切な綾波をみるたびに嫌な気持ちになるだろうが!!!!!
俺と綾波の間に割って入るんじゃねえぞコジキ野郎
お前と仲良くするつもりなんかねえからな
身内の汚点が、ゴミが、糞の塊が!!!!!
俺と話ができるだけありがたいと思えよ糞糞糞
でも俺はお前に「死ね」なんて言わない
一度言ったことは取り消せない事を知っているからな
言葉の重みを知っているからな
これは俺からの最大限の譲歩なんだよ糞ハゲ野郎
人間としての最後の譲歩だ
これを守らなければ俺は人間じゃなくなる
人としてお前と同じステージに堕ちてしまう
そんなことになったら俺は自ら死を選ぶ
貴様のようなゴミにはわかんねえだろうがよお、この覚悟が
馬鹿だもんな、お前は
あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
死ねよ
積み重ねた罪
今日、仕事のミスを隠蔽していたのが上司にバレた
怒られると思ったが悲しんでいた
僕は嘘をついた
それは苦し紛れの、子供でもわかるような嘘を
上司は呆れて「駄目だぞ」と優しく寂しそうに言った
僕は信頼を無くし地に落ちていく
誰も止められない、ひとりぼっちの鬼ごっこ
人に嫌われることを嫌い、周囲の評判を気にする僕がもっとも恐れていたことは
上司だが親友のあの人に嫌われることだったのに
大切な人を悲しませた
大切な人を失望させた
一度やったことや言ったことは取り消せない
生きてる間は永劫背負わなければいけない罪
たった一度の過ちが、今まで積み重ねた全てを飲み込み後には糞みたいなプライドが残った
僕は、自分以外の人間を傷つけたくないのに
それなのに自分が一番傷つきたく無いのだ
一番の弱虫は僕だった
怒られると思ったが悲しんでいた
僕は嘘をついた
それは苦し紛れの、子供でもわかるような嘘を
上司は呆れて「駄目だぞ」と優しく寂しそうに言った
僕は信頼を無くし地に落ちていく
誰も止められない、ひとりぼっちの鬼ごっこ
人に嫌われることを嫌い、周囲の評判を気にする僕がもっとも恐れていたことは
上司だが親友のあの人に嫌われることだったのに
大切な人を悲しませた
大切な人を失望させた
一度やったことや言ったことは取り消せない
生きてる間は永劫背負わなければいけない罪
たった一度の過ちが、今まで積み重ねた全てを飲み込み後には糞みたいなプライドが残った
僕は、自分以外の人間を傷つけたくないのに
それなのに自分が一番傷つきたく無いのだ
一番の弱虫は僕だった
