UNICORN楽曲解析機
阿部さんのブログでみつけたので、ぼくもやってみました。
なんだこれ?
jstyleの48%は看護婦ロックで出来ています
jstyleの40%はハッタリで出来ています
jstyleの6%はFallin' Nightで出来ています
jstyleの5%はConcrete Jungleで出来ています
jstyleの1%はMaybe Blueで出来ています
でも、微妙の否定できない気がします。
Linuxメモ - Apache2インストール
1:「インストール」
/tmp等に置く
tar zxvf httpd-2.0.54.tar.gz
cd httpd-2.0.54
./configure
make
make install
2:設定ファイルの編集
/usr/local/apache2/conf/httpd.conf
ServerAdmin jibunno@mailaddress_wo_ireru.local
ServerName mailaddress_wo_ireru.local:80
#AddDefaultCharset ISO-8859-1 コメントアウト
3:起動テスト
/usr/local/apache2/bin/apachectl start
/usr/local/apache2/bin/apachectl stop
4:自動起動
/etc/rc.local
/usr/local/apache2/bin/apachectl start
5:configure 設定
./configure --help
オプション一覧 --prefix=PREFIX
PREFIXディレクトリにインストールする。省略時は /usr/local/apache2
--with-mpm=MPM
デフォルトは Linux の場合「prefork」
--enable-mods-shared=most
↓
--enable-mods-shared=all(主要なモジュールを動的に組み込む)
6:設定ファイルの編集
AddHandler cgi-script .cgi(どのディレクトリでもCGIを使えるようにする)
AddHandler cgi-script .cgi .pl(CGIとして使いたい拡張子の分だけ登録します)
AddHandler server-parsed .html (CGIとして使いたい拡張子の分だけ登録)
6:起動スクリプトの作成
/etc/rc.d/init.d/httpdファイル作成
---------------------------------
#
# Startup script for Apache Web Server
#
# chkconfig: 345 85 15
# description: Apache is a World Wide Web server. It is used to serve \
# HTML files and CGI.
# processname: httpd
# pidfile: /var/run/httpd.pid
# config: /usr/local/apache2/conf/httpd.conf
# See how we were called.
case "$1" in
start)
/usr/local/apache2/bin/apachectl start
;;
stop)
/usr/local/apache2/bin/apachectl stop
;;
status)
/usr/local/apache2/bin/apachectl status
;;
restart)
/usr/local/apache2/bin/apachectl restart
;;
graceful)
/usr/local/apache2/bin/apachectl graceful
;;
*)
echo "Usage: $0 {start|stop|restart|graceful|status}"
exit 1
esac
exit 0
---------------------------------
chkconfig でランレベルを設定
chkconfig --add httpd
Mac OS X Support Essencials V10.4
受かりました!ACHDS
OSX自体の運用は全く初心者だったので、久々に真剣にやってみました。
うちにあるマックは6年前のものなのでOSは9だったのですが、むりやりtigerインストールして
べんきょうしてみました。
よくみると、ほんとに良くできてるOSですね
やれば大丈夫なのですね。
調子に乗って、ACTC取っちゃおうかな
勉強した教材はこれ
- Owen W.Linzmayer, Bスプラウト
- システム管理者のための Mac OS X Support Essentials
確定申告:仕分科目
| 売上原価 Cost of Sales |
販売商品(製品)の仕入(製造)原価。これ自体を勘定科目とすることもある。 | |
| 仕入 しいれ |
商品売買で三分法による処理を行う場合、商品購入時に費用として計上する時の科目。 | |
| 仕入戻し しいれもどし |
仕入返品について記録する仕入のマイナス科目。 | |
| 製造原価 せいぞうげんか |
製品製造のために消費された材料費・労務費・経費。 | |
| 材料費 ざいりょうひ |
製品製造のための物品の原価。 | |
| 労務費 ろうむひ |
製品製造のための労働力。 | |
| 経費 けいひ |
製品製造のための材料費・労務費以外のもの。 | |
| 製造間接費 せいぞうかんせつひ |
材料費・労務費・経費の内で特定の製品に直接付加できない消費額。 | |
| 販売費一般管理費 Selling,General and Administrative Expenses |
経常的な営業活動の過程で発生する費用。 | |
| 給料 きゅうりょう |
給与支給総額を処理する。給料手当、賃金給料(製造原価)。 | |
| 旅費交通費 りょひこうつうひ |
通勤手当、出張旅費、タクシー代など。 | |
| 広告宣伝費 こうこくせんでんひ |
チラシ、新聞広告など広告宣伝に要した経費。 | |
| 発送費 はっそうひ |
商品発送のための運賃。 | |
| 減価償却費 げんかしょうきゃくひ |
有形固定資産の価値減少分を費用として計上するときの科目。 | |
| 地代家賃 ちだいやちん |
店舗・事務所・工場・倉庫・駐車場などの賃借料、地代など。 | |
| 修繕費 しゅうぜんひ |
建物、備品等の修理に要した金額。資本的支出部分を除く。 | |
| 消耗品費 しょうもうひんひ |
経常的に消費する少額な物品。事務用消耗品費。 | |
| 通信費 つうしんひ |
電話代、接続料など。 | |
| 保険料 ほけんりょう |
損害保険料など事業に関わる保険料。 | |
| 退職給付債務 たいしょくきゅうふさいむ |
将来的な退職給付のうち当期に発生したと計算される額。 退職給付引当金に計上する。 |
|
| 支払手数料 しはらいてすうりょう |
販売手数料など。 | |
| 租税公課 そぜいこうか |
固定資産税、印紙税、事業税など。 | |
| 水道光熱費 すいどうこうねつひ |
水道・電気・ガス代など。 | |
| 保管料 ほかんりょう |
倉庫預り料など。 | |
| 退職給与 たいしょくきゅうよ |
退職一時金、退職金。 | |
| 退職給与引当金繰入 たいしょくきゅうよひきあてきんくりいれ |
退職給与の引当計上の当期負担分。 | |
| 貸倒引当金繰入 かしだおれひきあてきんくりいれ |
貸倒れ見積額の内、当期経費算入額。 | |
| 接待交際費 せったいこうさいひ |
得意先接待費、同業者など交際費。 | |
| 図書研修費 としょけんしゅうひ |
研修出席、書籍購入などの支払額。 | |
| 福利厚生費 ふくりこうせいひ |
従業員の福利厚生のための支払額。 | |
| 車輛維持費 しゃりょういじひ |
ガソリン代、点検整備費など。 | |
| 雑費 ざっぴ |
他の費目に入らない少額な費用。 | |
| 営業外費用 Non-Operating Expenses |
本来の営業過程外の費用 | |
| 棚卸減耗費 たなおろしげんもうひ |
商品・材料などの減耗分。原価性の有無により表示区分が異なる。 | |
| 商品(低価法)評価損 しょうひん(ていかほう)ひょうかそん |
低価法により計上する下落分。売上原価の内訳科目又は営業外費用。 | |
| 売上割引 うりあげわりびき |
支払期日よりも早期に支払を受けた場合の割引額。 | |
| 手形売却損 てがたばいきゃくそん |
手形を金融期間で買い取ってもらう場合の手数料。(=割引料) | |
| 支払利息 しはらいりそく |
借入金利支払額、支払利息割引料。 | |
| 社債利息 しゃさいりそく |
社債発行者の金利。 | |
| 為替差損 かわせさそん |
為替相場の変動による損失。 | |
| 営業権償却 えいぎょうけんしょうきゃく |
営業権は5年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 開業費償却 かいぎょうひしょうきゃく |
開業費は5年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 創立費償却 そうりつひしょうきゃく |
創立費は5年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 開発費償却 かいはつひしょうきゃく |
開発費は5年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 試験研究費償却 しけんけんきゅうひしょうきゃく |
試験研究費は5年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 新株発行費償却 しんかぶはっこうひしょうきゃく |
新株発行費は3年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 社債発行費償却 しゃさいはっこうひしょうきゃく |
社債発行費は3年以内に毎期均等額以上を償却。 | |
| 社債発行差金償却 しゃさいはっこうさきんしょうきゃく |
社債発行差金は社債の償還期限内に償却。 | |
| 有価証券売却損 ゆうかしょうけんばいきゃくそん |
有価証券の売却によって生じた差損額。 | |
| 雑損 ざっそん |
他の科目に入らない損失額。雑費とは区別する。 | |
| 特別損失 Extraordinary Expenses |
非経常的な損失額。 | |
| 固定資産売却損 こていしさんばいきゃくそん |
固定資産の売却によって生じた差損額。 | |
| 固定資産除却損 こていしさんじょきゃくそん |
固定資産を除却する際の評価額と帳簿価額の差損額。 | |
| 災害損失 さいがいそんしつ |
火災損失など。 | |
| 前期損益修正損 ぜんきそんえきしゅうせいそん |
前期以前の費用収益の修正額。 | |
サーバーラック:1
サーバーの高機能化によりサーバーの奥行は深くなる傾向にあり、サーバーラックを選ぶ際には十分注意を払う必要がある。また、サーバーの高密度化が進むにつれて、サーバーから放熱される熱がラック内で滞留し、ラック内の温度が上昇することで機器の故障問題が発生しやすくなってきた。サーバーを取り巻く外気温度が10℃上昇するごとにサーバーの寿命は半減するともいわれている。
EIA規格ではサーバーの高さをU(ユー)という単位(1U=1.75インチ=44.45mm)で規定していて、例えば42Uサイズのラックを使えば、1Uサーバーなら42 台、3Uサーバーなら14 台を物理的に収納できるようになっている。なお、EIA規格では奥行は規定されていないので、実際に収納するサーバーの奥行がラックの奥行と適合するか別途確認する必要がある。このほか、19インチラックの規格にはJIS規格もあるが、JIS規格はEIA規格と互換性がなく、横幅は480mm、高さは50mmの倍数になるので注意が必要だ。ただし、サーバー収納を目的にした19インチラックは国内でもEIA規格が採用されている。
19インチラックの課題
・サーバーラックの開口率を十分確保すること
・サーバーからの排気がラック内で還流しないこと
・サーバーからの排気をケーブルが妨げないこと
・サーバーの吸気温度が28℃~30℃であること
温度・エアフロー管理
ケーブルマネージメント
電源管理
備忘録:Tigerユーザアカウントについて
【ユーザアカウントの種類】
・通常ユーザアカウント
・管理者ユーザアカウント
・システム管理者アカウント(root)
※「NetInfoマネージャ」とコマンドラインで有効に出来る。
【NetInfo】
・名前
・ユーザ名
・パスワード
・識別番号(UID)
・グループ(GID)
・ユーザが使用するピクチャ
【アカウントペイン】(システム環境設定内)
・通常ユーザアカウント作成
・管理者ユーザアカウント作成
-名前、ユーザ名、パスワード、パスワードのヒント
編集可能項目
・名前、パスワード
・パスワードリセット(通常ユーザ)
・ピクチャ(/ライブラリ/UserPicture/に格納)
・ログイン項目
-自動起動アプリケーション
・ペアレンタルコントロール(通常ユーザ用)
-通常ユーザが実行できる操作を制限する(管理者ユーザが設定できる、管理者ユーザには設定不可)
▲ユーザアカウント削除
・ホームフォルダを「すぐに削除」か「残すか」を選ぶ
-残す場合、イメージファイルを「/ユーザ/削除されたユーザ/」に移動する
・FileVaultは無効にする。
▲ログインオプション
・自動ログインの設定
・ログイン時の表示「ユーザのリスト」か、「名前とパスワード」か
・ログインウィンドウに表示するものの設定
-再起動、スリープ、システム終了ボタン
-入力メニュー
-VoiceOver
-パスワードのヒント
・ファストユーザスィッチの設定
-「名前」「ユーザ名」「アイコン」
▲ファストユーザスイッチ
・一部のアプリケーション、Classic環境、周辺機器の複数ユーザ同時使用できない。
▲パスワードアシスタント:安全なパスワードを作成するために
「アカウントペイン」
「キーチェーンアクセス」にある鍵マークアイコン
【ログインパスワードの変更】
・通常ユーザは自身のログインパスワードをリセット可能
・管理者ユーザは自身と他のユーザのログインパスワードをリセット可能
※インストールDVD「ユーティリティ」>メニュー「リセットパスワード」:すべてのパスワードをリセット可能
【Open Firmwareパスワード】DVD「アプリケーション」>「Utilities」内
以下起動を不可にする
・インストールDVD
・CD-ROM
・TDM
・シングルユーザモード
【セキュリティペイン】(システム環境設定内)
・スリープ、スクリーンセーバー復帰のパスワード設定
・自動ログアウトの設定
・安全な仮想メモリ
・FileVaultの設定
-マスターパスワード設定する(管理者ユーザが)
【キーチェーン】
ユーザアカウントを作成すると自動的にキーチェーンが1つ与えられる
「~/ライブラリ/Keychains/login.keychain」
▲キーチェーンアクセス(ユーティリティ)
・パスワードの確認
・キーチェーンロック解除のパスワード変更
・Keychain First Aid 機能を使用して検証、修復をする
【ログインパスワード忘れた場合】
・通常ユーザ:「アカウントペイン」
・管理者ユーザ:「インストールDVD」>「ユーティリティ」メニュー「リセットパスワード」
※システム管理を含むすべてのパスワードをリセット可能
【FileVaultパスワードを忘れた場合】
・マスターパスワードを使用する(ログイン画面で)
【マスターパスワードのリセット】
・マスターパスワードのキーチェーンを削除する
「/ライブラリ/Keychains/FileVaultMaster.keychain」
1:「/ライブラリ/Keychains/FileVaultMaster.keychain」を削除する
2:「セキュリティ」で新たにマスターパスワードを作成する
3:FileVaultを有効にしているアカウント毎にログインパスワードをリセットする
備忘録Tiger起動プロセス
起動時のプロセス
1:BootROM
▲POST(Power-On Self Test)
・電源投入時実行されるテスト
・ハードウェアインターフェースが初期化
・メモリー、プロセッサの動作検証
【ビープ音】
1回:RAMが搭載されていない
2回:RAMに互換性無
3回:メモリバンクエラー
4回:BootROMに適切なイメージがない
5回:プロセッサが使用不可能
▲OpenFirmware
・ハードウェア初期化(POST以外)
・初期デバイスツリー構造の作成
・OSの選択
【修飾キー】
「C」
「コマンド」+「S」
「コマンド」+「V」
「コマンド」+「Option」+「O」+「F」
「N」
「Option」
・BootXを探す-OS選択後
(この間画面状態で表示)
2:BootX、カーネル
▲カーネル環境をロード
・キャッシュされたデバイスドライバをロード
/システム/ライブラリ/
・問題があった場合以下をロード
/システム/ライブラリ/Extensions/
※カーネルとドライバの読み込み完了
↓
▲カーネル初期化
mach と BSDデータ構造の初期化
・I/O Kit の初期化
・デバイスツリー(Open Firmwareで作成)に、カーネルをリンクさせる。
→launchdプロセス起動
(この間、メタリックアップルに回転する歯車が表示される)
↓
3:システム初期化
▲launchd (10.4から採用)プロセス
・システム全体と、ユーザーデーモン管理
・plistファイル(プロセスが書かれている)
/システム/ライブラリ/LaunchAgents/
/システム/ライブラリ/LaunchDaemon/
/ライブラリ/LaunchDaemon/
/ライブラリ/LaunchAgents/
~/ライブラリ/LaunchAgents/
※必要な時だけ起動する(起動時間短縮)
・rc(/etc/内 Finder非表示)スクリプト=loginwindowプロセスを起動する
ファイルの整合性、System Starterプロセスの実行
↓
4:起動項目
・シェルスクリプト
・設定リスト(.plist)
以下にいれて置くことができる。
/システム/ライブラリ/StartupItems/
または、/ライブラリ/StartupItems/
Tigerインストール!
おくればせながら、最近マックの案件が増えてきたので
私のG4(400Gigabit)にインストール!
少しきついけど、OSの勉強だけなら十分です。
AcitiveDirectryにもつながるし、これはおすすめですね。
でも、このブログを書くにも少し制限がありますね。
HTML編集不可
amazonアフィリエイトできない
リンクタグは直バリ
いまの所こんなところが見当たりますがどうでしょうか?
http://mac.ascii24.com/mac/review/software/2005/07/21/657072-000.html
http://www.apple.com/jp/macosx/
