あたふたあたふた
12時就寝
7時起床
相変わらず気忙しい毎日。朝起きると快晴である。こんな季節に富士山がよく見える。
まだ、少し雪が残ってるんだね。富士山。下界はこんなに暑いのに。
昨日の夕方にはあの雨の中、お客さんが気遣ってくれて、委任状に押す判子持って来てもらってしまった。
ありがたやありがたや。
それから、いくつか書類作りを始める。間違いないように、足りないものないか、チェックチェック。
そうこうしているうちに、宅急便が来たり。集金が来たりして、あたふたあたふた。
そしたら、電話も鳴るし。あーん、進みませーん。でも受話器を取る。
その電話のひと、「就職決まりました!」 「おめでとうー、よかったね」
それまでの、あたふたなんて忘れる。
「じゃあ、在留資格変更しなきゃね。」
「おねがいしまーす」
「OK、来週合いましょう。」
「ごちそうします」
とりあえずよかったよかった。受話器を切る。。。。。
しかし、目の前には、お客さんから預かっている、財務諸表や経理書類の山
あーん、現実に戻って、また、あたふたするのである。
7時起床
相変わらず気忙しい毎日。朝起きると快晴である。こんな季節に富士山がよく見える。
まだ、少し雪が残ってるんだね。富士山。下界はこんなに暑いのに。
昨日の夕方にはあの雨の中、お客さんが気遣ってくれて、委任状に押す判子持って来てもらってしまった。
ありがたやありがたや。
それから、いくつか書類作りを始める。間違いないように、足りないものないか、チェックチェック。
そうこうしているうちに、宅急便が来たり。集金が来たりして、あたふたあたふた。
そしたら、電話も鳴るし。あーん、進みませーん。でも受話器を取る。
その電話のひと、「就職決まりました!」 「おめでとうー、よかったね」
それまでの、あたふたなんて忘れる。
「じゃあ、在留資格変更しなきゃね。」
「おねがいしまーす」
「OK、来週合いましょう。」
「ごちそうします」
とりあえずよかったよかった。受話器を切る。。。。。
しかし、目の前には、お客さんから預かっている、財務諸表や経理書類の山
あーん、現実に戻って、また、あたふたするのである。