漫画と携帯
12時就寝
6時起床
朝NHKのニュースで盛んに子供の痛ましい事件、事故を放送している。
ここのところ本当に多い。子供だけはなんとか巻き込まれない社会にならないものか
今日も祈るばかりである。
そんな中、天才バカボンが40周年で当時のコミックのベスト版が出るそうですね。
40周年といえば私の同じ歳、そういえば小学生の頃ドラえもんが載っている雑誌にも
バカボンが掲載されていたのでよく読んで笑っていたのを思い出しました。
- 赤塚 不二夫
- 天才バカボン傑作集 (少年サンデーコミックススペシャル)
低学年の頃本も読んだけど漫画もよく読んだ。
当時、「漫画なんて」という社会の雰囲気もあって、うちの親からは意味も無く漫画を読むことに反対していた。
もともと書物は好きなので、漫画も書物のうちじゃと考えていたぼくには
今でもその意味がよくわからない。
漫画だって立派な創造物であるのには変わりはないのだ
出版社の人のお話をよく聞くと
最近は、本どころか漫画も読まない人が増えすぎているそうである。
そう言えば、電車に乗っても漫画読んでる人減りましたよね。
そのかわりみんな携帯とにらめっこです。
おかげで業績が悪いとのこと。
人の会社のことなんてどうでもいいのだが、活字離れもここまで来ているですね。
携帯がどうのこうのと言ったら、昔の親になってしまうのだけど
携帯でゲームをしたり、携帯本、メールしなくてはならない程、日本人は忙しくなってしまったのでしょうかね
ぼくも、携帯は定期券にしたり銀行、株の取引に利用していて欠かせない道具になってしまいましたが
やっぱり、書物はフォントでは無く活字でゆっくり行間も読んでいきたいですね。
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