一昨日くらいから楽典読みながらクラシック和声を勉強していたのですが、結構覚えるの難しいです。ナポリの六度なんか名前が面白かったのですぐ覚えられましたけど。一応簡単なバス課題が溶けるようにまでなリました。

まぁ、打ち込み音楽での使い方としてはストリングスやシンセパッドのオープン・クローズのつなぎ方を綺麗にしたりとか、アルペジオを作るときに参考にするくらいでしょうか。やっぱしポピュラー和声を理解していたほうが、コード進行を作るのに為になりそうです。

けれど、勉強してから少し古い音楽聞くといろんな音の動きが見えてくるようになったのでもう少しクラシック和声勉強したら、JAZZの和声を転調しまくるために勉強しようかなと思います。