最近のお気に入り写真

琴音さん
人の陽を撮るのは楽しく撮れるから凄く気楽な気持ちで心が躍ります。
でも人の陰を撮るのは攻めの選択肢が必要となる。撮っていて非常に苦しくなるが、その一枚が撮れたときは、表現し難く、心が非常に震える★

YU-YA君
その陰の部分を撮れたかなと思います。かなりシビアな条件で撮ったので、
難しかったのですが個人的には大満足な一枚です。
YU-YA君とは何度かお話しているが、非常に人間的にもJが好きなタイプです。
言葉遣いが非常に綺麗で、ハッキリしていてる。
歌っているときのスタイルは日常のストイックさを感じさせる!
常に攻め気を忘れない、その全力の姿勢はいつ聞いていても本当に気持ち良くさせてくれます。
音源はネットではアップされていないが、
昔のユニットDDF時代の音源です。
いい声です★
Judgement X 彩りモノクローム【PRAY FOR JAPAN】
震災後、前記事にも書いたが自粛自粛と言う言葉が並んでいる。
できる環境であれば、やる!
それが国のために繋がるし、東北の人のためでもある。
仮に復興した後、経済がボロボロになっていたら
きっと東北の人たちは、
「俺たちが立ち直ろうとしていた時、何をやっていたんだ?」
きっとそう思うだろう!
Jの本職は技術者
いい製品を出し、日本の経済を活性化し、東北復興後に経済が回っている環境を作る!
それを担うのが、Jができる最大の復興支援だと思います。
「復興に全力を注いでくれ!その間の経済はこちらが引き受けるから!」
それが言いたいのである。
それは、どの職業の人も同様であると思います。
Jが趣味で写真を撮っているシンガーイベントでもそうだ。
自粛自粛でライブハウスが潰れたら、
自ずとシンガーさん達は歌を歌えなくなる。
Jはカメラを撮らなくなる。
カメラが不必要になる。
ライブハウスがなくなり、シンガーさん達も歌う場がなくなり、jはカメラを買わなくなる。
経済が回らない。悪循環である。
これでは、、、復興し立ち直った後、何も残せないです。
計画停電も大分収まっている。
やれる人は普段通りの生活をするのが理想ですね!!!

そんな中、シンガーであり、友人のガリバー君が
Jがホームにしていたイベント”Judgment” (現在休止中)
そして、
ガリバー君主催のイベント”彩りモノクローム”

2つの異なるイベントがチャリティイベントとして、
合同で開催することになりました☆
凄く楽しみなイベントです!
やれる事をやる!そんなガリバー君が
その理念から以前、NICEなイベント国産プレミアムで歌った
Love the peapleをyoutubeにアップした。
三人ボーカル:A-KEnT YUU ガリバー
この歌は、震災前から凄くJは気に入っている歌で、以前ガリバー君に
「この歌はチャリティーとかのイベントでも使えるような作品だよね!!」
と言った。
まさにそのような時が訪れたのが今ですね!
できる環境であれば、やる!
それが国のために繋がるし、東北の人のためでもある。
仮に復興した後、経済がボロボロになっていたら
きっと東北の人たちは、
「俺たちが立ち直ろうとしていた時、何をやっていたんだ?」
きっとそう思うだろう!
Jの本職は技術者
いい製品を出し、日本の経済を活性化し、東北復興後に経済が回っている環境を作る!
それを担うのが、Jができる最大の復興支援だと思います。
「復興に全力を注いでくれ!その間の経済はこちらが引き受けるから!」
それが言いたいのである。
それは、どの職業の人も同様であると思います。
Jが趣味で写真を撮っているシンガーイベントでもそうだ。
自粛自粛でライブハウスが潰れたら、
自ずとシンガーさん達は歌を歌えなくなる。
Jはカメラを撮らなくなる。
カメラが不必要になる。
ライブハウスがなくなり、シンガーさん達も歌う場がなくなり、jはカメラを買わなくなる。
経済が回らない。悪循環である。
これでは、、、復興し立ち直った後、何も残せないです。
計画停電も大分収まっている。
やれる人は普段通りの生活をするのが理想ですね!!!

そんな中、シンガーであり、友人のガリバー君が
Jがホームにしていたイベント”Judgment” (現在休止中)
そして、
ガリバー君主催のイベント”彩りモノクローム”

2つの異なるイベントがチャリティイベントとして、
合同で開催することになりました☆
凄く楽しみなイベントです!
やれる事をやる!そんなガリバー君が
その理念から以前、NICEなイベント国産プレミアムで歌った
Love the peapleをyoutubeにアップした。
三人ボーカル:A-KEnT YUU ガリバー
この歌は、震災前から凄くJは気に入っている歌で、以前ガリバー君に
「この歌はチャリティーとかのイベントでも使えるような作品だよね!!」
と言った。
まさにそのような時が訪れたのが今ですね!
