アフガン駐留米兵、タリバン兵の遺体と記念撮影 米紙 わざわざ遺体と記念撮影しなくても、、。 しかし、どうなってるんだろう。 同時にパネッタ長官は、アフガニスタンで暴力を再燃させる恐れがあるとして写真掲載を見送るよう求めていたにもかかわらず、ロサンゼルス・タイムズが写真掲載に踏み切ったのは遺憾だと述べ、戦争が醜く暴力的であることは理解している事には、考えさせられました。 もう1枚は、バラバラになったタリバン兵の脚部を逆さに持ち親指を立てた米兵らの写真だという事の方向性を改めて考えてゆきたいと思いました。