とりあえず、教官との面談がない弁護系以外の科目では、それぞれの教官にこのまま勉強すれば二回試験は問題ないと言っていただけたのでひとまず安堵しています。
そして、民裁修習での問題研究起案は今までの起案の中で一番不安を感じていた起案でしたが、自信を持つことができたと思います。
残りわずかですが、これで自信を持って配属部の起案に臨むことができます。
残りの期間で、できるだけ多くの起案をこなして成長していきたいと思うとともに、裁判官の講評を受けて、どのような証拠があれば、争点となっている主要事実が認定されるのかということをたくさん学んで弁護活動に活かしていきたいと思います。
ちなみに今日も事実認定に関して裁判官からしぼられていました(笑)
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