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試してみたいと思っていた電動はブラシ。
レビューブログのモニターに当選しました!

当選したのはこちら
音波振動歯ブラシ MINIMO UV120


早速電池をいれてお試しです。
なんと電池は、マクセルのアルカリ 単4電池です。
安物ではではなく、しっかりした電池が最初からついてくるのでうれしいですね。

ケース側にに2本、歯ブラシ側に1本です。
使い終わった後にケースに歯ブラシを差し込むと、自動でUV殺菌をしてくれるという仕組みです。
UV殺菌のための紫外線ランプは、ずっとついているわけではなく、差し込んでから約6分間で自動で消えるので安心です。


入れる前

入れたところ(紫外線ランプがついてUV殺菌している様子がわかります)


使った感想は、最初はぶるぶる震える振動に違和感がありましたが、
だんだん慣れてくると、手磨きよりも楽で、きれいになったような気がします。

ブラシが歯や歯茎にあたった感触は、弱いな~と思いました。
でも、それは手磨きでゴシゴシやっているのに慣れてしまっているからでしょう。
そういえば、歯医者さんから歯磨きの仕方を教えてもらったとき、
「小刻みにゆっくりと歯ブラシを動かして磨きましょう」
と言われたことを思い出しました。

磨いたあとは、すっきりとして、爽快感がありました。
電動歯ブラシMINIMO、お出かけのときなどに手放せなくなりそうです。



ブログで口コミプロモーションならレビューブログ レビューブログさんからの紹介です
今回は「ウタマロ石けん」のモニターに参加しています。

うちには小学生の息子、保育園の娘がいるので、
衣類の食べこぼし、靴下の泥汚れ、他にも絵の具やえたいのしれない汚れなど、
汚れ物がたくさんでます。
中でも、息子が週末に持ち帰る上履きの汚れは半端じゃありません。
毎週洗っているのに、1週間でこうも汚れますか?
と信じられないくらい汚いです。

このがんこな汚れを落とす作業に時間と労力をとられて、
結構負担に感じていました。

何かよいせっけんはないものかと思っていたところ
ウタマロ石けん が届きました。


見た目は普通の石けんです。
パッケージをあけてみるとレモンのような香りがします。

の特徴をいいますと、

ウタマロ石けん には蛍光増白剤が配合されています。
市販されている白い生地の衣服などは、
生地をより白く見せる為に蛍光剤が塗りこまれています。
こういった蛍光剤は、実は洗濯とともに少しずつ流れ落ちていき、
徐々に衣服は最初の真っ白さを失っていくそうです。
洗濯で失われる白さ補い、白さを取り戻す為に、蛍光増白剤が使われています。


ウタマロ石けん は着色剤を使っています。
塗った所がうっすらと緑色になるので、
きちんと汚れに石けんが付いているかどうか一目瞭然です。
汚れに石けん分子がついて反応し、
効率よく汚れを落とすことが出来ます。

この蛍光増白剤、着色剤ともにしっかりと安全性を確認されているので
安心して使うことができます。

今回はウタマロ石けん で息子の上履きを洗ってみました。


ぬるま湯に上履きをつけて、ウタマロ石けん
を塗りつけ、たわしでこすります。
石けんに色がついているので、どこにつけたか一目瞭然です。

軽く何度かこすってみると、
あれよあれよと汚れが落ちていくではありませんか。

いつも使っている石けんは、
気合を入れて何度もゴシゴシとこすらないと落ちなかった
がんこな汚れもあっというまにきれいになりました。

実をいうと、負担に感じていた靴洗いも
これなららくらくきれいにできて、楽しくなりそうです。
子どもの力でも汚れを落とせると思うので、
息子にもやらせてみようと思います。








前回の外観編に続き、トキナーさんの一眼レフ用の広角レンズ
Tokina AT-X 17-35 F4 PRO FX
の撮影編です。
前回の記事【外観編】はこちら


撮影場所は主に、自宅近く 茅ヶ崎サザンビーチあたりです。
撮影日は冬らしい、雲一つ無い快晴でした。


●サザンビーチの突堤から見た、富士山遠景
真ん中に、富士山が見えています。

レンズ焦点距離:17mm F4.0 1/250sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


●江ノ島(中央左)とえぼし岩(右側)
広角レンズならではの構図として、湘南を象徴2つとも一度に納めてみました。
江ノ島の向こうは逗子、葉山です。
江ノ島とえぼし岩
レンズ焦点距離:17mm F10 1/200sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


●茅ヶ崎サザンC
サザンビーチの記念撮影スポットとして有名です。
はじめて写真におさめてみました。
遠くにえぼし岩がみえています。


レンズ焦点距離:17mm F10 1/200sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


逆行の写真をいくつか

●茅ヶ崎サザンC(逆光)
逆光でも空の青がきれいです。
フィルタなしですが、太陽から延びる光の筋がきれいです。
のどかな雰囲気が伝わりますでしょうか?

茅ヶ崎サザンC(逆光)
レンズ焦点距離:27mm F13 1/400sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


●逆光の波打ち際
逆光補正が必要でした。。。
補正をしていないため、暗くなってしまいましたが、海に光る太陽の光がきれいですね。


レンズ焦点距離:17mm F16 1/640sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


●茅ヶ崎小学校の遊具(逆光)
自宅から最も近い小学校の茅ヶ崎小学校です。
サザンの桑田佳祐さんの出身校。
校庭のスミの遊具で遊ぶ子供たちを逆光で撮ってみました。
逆光でもしっかりと遊具の色や奥行きがしっかりと伝わりますね。

茅ヶ崎小学校
レンズ焦点距離:17mm F14 1/200sec ISO400 Canon EOS Kiss X5


●茅ヶ崎小学校 校庭
空の青と日の光で明るい校舎、それに日陰の木影のコントラストが気に入っています。


レンズ焦点距離:17mm F9 1/160sec ISO100 Canon EOS Kiss X5

●茅ヶ崎小学校 校庭から見た富士山
中央あたりに富士山が


レンズ焦点距離:17mm F8 1/125sec ISO100 Canon EOS Kiss X5

●茅ヶ崎小学校 池

レンズ焦点距離:17mm F4 1/30sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


●茅ヶ崎小学校 大踏切警報機
1994年11月にツインウェイブができるまで、活躍していた踏切の警報機が記念に置かれています。


レンズ焦点距離:17mm F5.6 1/60sec ISO100 Canon EOS Kiss X5


最後に、セットのキャノン純正レンズとの比較を1つ
こちらは後日、別の日に撮影したものです。


●国道一号線 富士見茶屋からの富士山 キャノン純正(EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II)


レンズ焦点距離:18mm F8 1/200sec ISO100 Canon EOS Kiss X5 レンズ:EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II

●国道一号線 富士見茶屋からの富士山(Tokina AT-X 17-35 F4 PRO FX)

レンズ焦点距離:17mm F9 1/200sec ISO100 Canon EOS Kiss X5 レンズ:Tokina AT-X 17-35 F4 PRO FX


Tokinaのレンズは空の青がきれいです。
また17mmと18mmの違いもわかりますね。
木の葉の色もしっかり出ていて、全体的に色がクッキリとしていてさすがTokinaですね。
これだけでこのレンズの価値がわかりました。

これからも、もっともっとこのレンズでたくさんの写真を撮りたいと思いました。

レンズのすばらしさをもっと知りたい方はこちら↓

http://www.tokina.co.jp/camera-lenses/wide-lenses/at-x-17-35-f4-pro-fx.html

ここにあるような素敵写真が撮れるようになりたいです。



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今回、縁がありましてレビューブログさんブログで口コミプロモーションならレビューブログのモニターで、なんと、トキナーさんの一眼レフ用の広角レンズ
Tokina AT-X 17-35 F4 PRO FX
をモニターさせていただけることになりました!

まだ一丸レフカメラ初心者ですので、しっかり紹介できるか不安ですが、がんばってみます。

写真は好きですが、知識はほとんど無く、少しは詳しい主人にレクチャーを受け、勉強したことを元に書いてみます。


■外観

我が家の Canan EOS Kiss X5に装着してみたところ
意外とマッチしていてかっこいいと思います。
専用の花形フードは付属していました。
セットで購入した純正のレンズにはフードはついておらず、これはちょっとうれしいです。





レンズ、大きいです。
が、それでも重量600g
トキナーさんのサイトによると、
AT-X 17-35 F4 PRO FXに搭載される光学系は高性能でありながら、コンパクト設計も実現しております。全長94.5mm×最大径89mm、重さ600gとDX超広角ズームと同等なコンパクトサイズを実現しております
なるほど、フルサイズに対応したレンズとしてはかなりコンパクトにできているんですね。



■フォーカスリングが使いやすい!
セットの純正レンズでは、AF、MFの切り替えが小さなスイッチ上のつまみでの切り替えなのに対し、このレンズではフォーカスリングを前後にスライドさせるだけ。
しかもAFの状態では、リングがフリーの状態になるので使いやすいです。

   

左:オートフォーカス時                   右:マニュアルフォーカス時



それでは、撮影編へ続きます。


レビューブログからの紹介です。
今回は、音波振動歯ブラシ 『MINIMO-ミニモ-』について書きたいと思う。

みなさんは食後の歯磨きはどういうふうに歯磨きをしていますか?
私は以前虫歯の治療がつらかったので、
何かものを食べた後は可能な限り歯磨きをするようにしています。
歯医者さんに教えられた方法で、
下の歯:前側 ①左の奥歯→②前歯→③右側奥歯
         :上側  同上
         :裏側  同上
上の歯も同じように磨いています。
最後に歯間ブラシで歯と歯の間をそうじして仕上げるのですが、
丁寧に磨くと10分ほどかかるのです。
歯医者さんによればそれくらいやるのが理想的だというが、
毎回続けてやるのはさすがに大変。
ついつい手を抜いてしまうこともしばしば・・・。

歯を磨くと口の中がすっきりして気持ちいいので、
歯磨きをするのは嫌いではないのだがもっと楽に磨けないものかな、
と前から思っていました。
音波振動歯ブラシ 『MINIMO-ミニモ-』はそんな私の思いをかなえてくれます。


こちらは様々な特徴がある商品なのだが、特に私が注目したのが、日本初の
UV除菌機一体型キャップ付き音波振動歯ブラシ
だということです。

キャップを閉めると、自動的にUV除菌して、歯ブラシをいつも清潔に保ってくれるという
優れも。
そうすることで、雑菌が増えるのを防いでくれる。
お出かけのときに歯ブラシをかわかすことができないときでも、
これさえあればいつもきれいな歯ブラシで歯を磨くことができる。

また、見た目がすごくかわいくて、自分の好きな色を選ぶことができる。
私なら、スプラッシュブルーがいいな。




興味のある方は、販売店についてはこちらをチェックしてみてね。

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