水いぼと木酢液 | atsuのブログ

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次女は胎児期にヒグローマ(頸部嚢胞性リンパ管腫)・胎児水腫・IUGRの診断を受けました。
現在は2歳で8.1キロと小柄ですが、心身ともにゆっくり、元気に成長中です。

今日は次女の予防接種。

ヒブ・肺炎球菌の3回目と三種混合2回目。

このままいくとBCGが期限ぎりぎりなので、次週BCG受けて、一月後また三種混合受けようと思います。


最近長女の顔に水いぼができています。

このところ増えてきたので、保育所の帰りに皮膚科に寄りました。


水いぼはつぶして中の膿?を取って、軟膏をぬっておけばすぐ治ります。

以前私にできた時は自分でとりました。

ただ、結構痛いし、もし後が残ったらかわいそうなので皮膚科でとってもらいました。


焼いてとったり、麻酔をしてからとったりする方法もあるようですが、

本人が痛くてもいいからすぐとりたいと言うので、無麻酔でとってもらいました。

涙目になりながら頑張っていました。

ちなみにとれた膿?がウイルスの塊で、それが肌につくとそこに水いぼができるらしいです。

おそろしや・・・


とったあとは少し出血して、かさぶたがとれればきれいな肌に戻ります。

プールが始まる前に治しておきたかったので、とりあえずすんでよかったです。



そろそろ暑くなる季節ですね。


水いぼや汗疹予防に木酢液が効くと聞いたので、最近試しています。

とりあえずお風呂に入れていますが、、、結構燻製臭いです。

でもうちのファミリー的には許容範囲。

水いぼが出来た場合は木酢液を直塗布も効果あるそうです。


湯上りは桃の葉ローションで、今年も汗疹知らずで過ごしたいと思います。


ちなみに残り湯はベランダ菜園に。

虫予防にもなります。

洗濯にしても消臭・殺菌効果がある・・でも白ものは色移りする危険性有。

意外と使える木酢液でした。

ペタしてね