美しい音とうるさい音の違い習志野のブラバンがうるさすぎるだけと言った 手前、何が美しい音で何がうるさいだけの音か述べる必用があるだろう私が感じる美しい音と言うのは、強弱がハッキリついていて作品を蔑ろにしない音であるこれは身体で表現するダンスでも言える事だ要はリズムだけでなく音楽を捉え、作品に入り込む事であるその持っている音楽が身体を刺激して演奏或いは踊るのだ習志野とか大阪桐蔭とか地勉和歌山とかは甲子園で日本のブラバンのレベルの低さを体現している