その労力に見合わない結果になることもしばしばです。
つまり「こんなはずではなかった」
とか
「こういうことに気をつけてつけばよかった」
ということが、あとから出てきてしまうことが、本当に多いのです。
どうしてそんなことになってしまうのか。
家づくりのプロセスもそのあとも、
不満や後悔をなくして、満足や幸福に結びつけるためには、
どうしたらよいのか。
「家づくり見える化プロジェクト」が発足し、
私が主任研究員として活動を始めさせていただきます。
質な住宅の供給目指し、「家づくり見える化PJ」発足

家づくり見える化プロジェクト