ひとりっ子🐥ちゃん、初の差し餌は無言の中での差し餌となりました

3回目でやっと一回、一声鳴きました
ライバルが居ないひとりっ子文鳥の雛ちゃん🐥って皆こんなものなのかな?と思いましたが。
今市子先生のナイゾウ君は自家繁殖のひとりっ子でしたが、めっちゃ脳天に響く程に鳴いていたそうなので…。
この子の性格なのかな?
くれるんだから、鳴くの意味なくない?的な感じなんでしょうか?
もしくは深窓のご令嬢タイプで、騒ぐなんてはしたないですわ、的な感じなのか?
口も開けたり開かなかったり。
つつくと素直に開けますが、お腹いっばいになると、無言でクチバシ左右に振ってイヤイヤします
クチバシが予想より小さくて、育ての親の先が入らない気がしてドキドキします…
でも、ヒナヒナーズ🐥🐥の時と違って、警戒して口開けない訳ではなく。
差し入れると、あーん
してるってことなのか、奥へとぐぐっと入る感じで招き入れて貰ってる感覚を覚えます

しかし、小さいお口だ~
7つ子🐥や5つ子ヒナヒナーズの時と比べても、クチバシのサイズが一番小さく感じます。
うんちは親から離したばかりの時は良いうんちでしたが、その後は未消化つぶつぶが出てきてるので、パウダー増やして流動食風味で、まずは栄養しっかり吸収してもらって、体力つけてもらおうと思います。
千稲&桜夜ペアの子は未消化になりやすい体質なのかもしれません
ひとりっ子🐥ちゃん、一緒に頑張ろうね!
