目を背けてきたセクション40代に踏み込んでみる。30後半よりも日常的に使いそうな表現が多いっぽい。

 

Mythはリスニング音声でMixに聞こえる。DUO全体でシャッフル再生を聞き流しするとこの文のgeneration to generationの部分だけ急に日本人みたいになることで自分の中で印象に残っており、これか!となった。

 

be fluentで流暢に話すの意らしい。自分の中には--speaks --sh fluently.という表現しかなかった。前にフルーエントリーと発音していたらフルーエンリーだと訂正された。

 

Believe it or not が発音できない。then it もくっつけて発音しづらい。give me a breakと529 you must be kiddingはちがうのか。

 

10/31 40-45のリスニングを数通り聞いた。全然わからない。