〇〇『…はい?』
岩ちゃん『あ…俺…』
〇〇『…オレオレ詐欺?』
岩ちゃん『なんだよそれw…岩田です…』
〇〇『…うん、モニター見てるから知ってる(笑)何?どうしたの?』
岩ちゃん『…とりあえず入れてよ』
〇〇『え~…部屋汚いよ?』
岩ちゃん『いいから…』
ーーーガチャーーー
〇〇『どーぞ?』
岩ちゃん『お邪魔…します。なんだ…綺麗じゃん』
〇〇『そぉ?…あ、座って?珈琲でいい?』
岩ちゃん『あ、うん。ありがとう』
・私はキッチンで珈琲を入れて岩ちゃんの前に差し出した。
〇〇『どーぞ?』
岩ちゃん『いただきます』
〇〇『…で?どうしたの?急に…』
岩ちゃん『いや…この間NAOTOさんの家で言ったこと覚えてる?』
〇〇『…う、うん///』
岩ちゃん『だから…存在アピール?しにきた(笑)』
〇〇『アピール?(笑)どうやって?w』
岩ちゃん『まだそこは考え中なんだけど…とりあえず何でも言う事聞く…かな?』
〇〇『…何でも?』
岩ちゃん『…うん。何でも…』
〇〇『…じゃあ…棚の移動手伝ってくれる?その後あっちの…』
・私はやりたかった家具の移動を手伝って貰うことにした。
〇〇『ふぅ~っ…何とか終わったね』
岩ちゃん『もう、これで終わり?』
〇〇『…家具の移動は終わり…』
岩ちゃん『まだ他に何かある?』
〇〇『…そうだな~…じゃあ…キスして…』
岩ちゃん『~っ///…えっ…』
〇〇『ん?何でも言うこと聞いてくれるんでしょ?』
岩ちゃん『あっ…うん…』
・岩ちゃんは私の頬に手を添えて優しくキスをしてきた。
〇〇『…もっと…』
岩ちゃん『…っ///』
・さらに濃厚に唇を重ねてくる岩ちゃん。
〇〇『…ダメ…違う…もっと…こうして…こうでしょ?』
岩ちゃん『~っっ///〇〇…なんか意地悪、、、(笑)でも…もっと言って…』
〇〇『…ふふっ』
・私達はさらに唇を重ね合った。
岩ちゃん『…っ///ヤバイ…もっと…〇〇が欲しい…』
〇〇『…じゃあ、脱がせて?』
岩ちゃん『…脱がせたら…止まんなくなるけど…』
〇〇『…いいよ…私がもういいって言うまで…やめないで…』
岩ちゃん『…っっ!///…あ~…もうっ!///…煽りすぎ…っ///…もう、どうなっても知らねぇから…』
ちょっと攻めてみました

きっとベッドの中では負けます
でも、それがいいんです
むしろ、ばっちこーい
