隆二『あれ?もう上がっちゃったの!?』
〇〇『えっ?う、うん…なんで?』
隆二『俺も一緒に入ろうと思ってたのに…』
〇〇『なっ///…嫌だよ…恥ずかしいもん!!』
隆二『しょうがねぇなぁー…ん!』
・手を出してくる隆二。
〇〇『…?何?何か欲しいの?』
隆二『クリーム塗ってやるから貸せって』
〇〇『…はっ///いいよ!!自分でやるから!!///』
隆二『あ~ぁ…風呂…入りたかったのになぁ…』
〇〇『~~~っ///…分かったよ…はい…』
隆二『よし!!じゃあ…そこに寝て!!』
〇〇『…う…うん…』
・隆二はソファに寝転ぶ私のタオルをめくった。
隆二『…あれ?下着着けてんの?』
〇〇『…着けるでしょ(笑)///』
隆二『う~ん…残念(笑)』
〇〇『…そ、そんな念入りにやらなくていいからね!!適当で!!』
隆二『なんで…?肌すべすべのほうがする時気持ちいいじゃん!』
〇〇『…っ///する時って…///』
隆二『…えっ?だからエッ…』
〇〇『わぁ~!!///言わなくていいから///』
隆二『…ははっ(笑)…風呂上りのお前の匂い好きだな~…』
・そう言って私の背中に鼻をつける隆二。
〇〇『…っ///な、何を急に…///』
隆二『…ん?…お前の匂いがする…』
・背中にキスをしながら覆いかぶさってくる隆二。
〇〇『…ひゃっ///…ちょっ…///』
隆二『…あ~…ダメだ…もう我慢できねぇ…しよっか…』
〇〇『…えっ///…だってせっかくお風呂入ったのに…///』
隆二『…してからもう1回一緒に入ろ!』
〇〇『…っ///』
隆二『…決定!!…じゃあもう…我慢の限界…俺の好きにしていい?…早くお前に…入りたいんだけど…いい?』
天然炸裂してエロい事もサラッと言ってしまう隆二~(Ŏ艸Ŏ)
サラッとしすぎててエロくなく聞こえてしまう術!!←でも発言はそこはかとなくエロい(笑)
ボディクリーム塗って欲しい~( ¯ω¯ )
身も心もカッサカサやで~
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~プライベート~
私みたいな生き物にありがとうございます!
Rちゃん美味しく頂きます!
役員なりました
今日MV公開されましたね♡
もっと長く見たいのさ~
アルバム特典のポスター誰にしよ…三代目にしようか…個人か…う~ん。。。

