臣『…何してんの?』
〇〇『この上の棚に置いたボウル取りたいんだけど…届かない~っ!!』
臣『…これ?』
・ひょいとボウルに手を伸ばす臣。
〇〇『そうそう!!ありがと~!!』
臣『お礼はキスで!!』
〇〇『…っ///…あ、ありがと…ちゅっ!』
臣『…ははっ(笑)本当にしてきた(笑)』
〇〇『…えっΣ(´□`;)』
臣『あはは(笑)…いや、ごちそうさま』
〇〇『…冗談だったの!?///ひどっ///』
臣『…そんな怒んなよ』
・怒る私の後ろから抱きしめる臣。
〇〇『…知らないっ!!』
臣『…あれ?今日香水つけてないのな…』
〇〇『…あぁ…外出てないからね~』
臣『…お前の匂いがする…』
〇〇『…っ///…や、やめてよ!!恥ずかしい!!』
臣『…やだ』
〇〇『~~~っ///お、重いよ…どいて~!!』
臣『…キスしてくれたらどいてやるよ』
〇〇『…そう言ってまた騙すつもりでしょ!!(笑)』
臣『…してみねぇと分かんねぇじゃん?』
〇〇『…っ///……チュッ!!』
臣『…そんなキスで離れる訳ねぇだろ?』
〇〇『~~~っ///……よしっ!!』
・私は思い切り濃厚で深いキスを臣にしてみた。
〇〇『…んっ///……コレでいい?ほら、ご飯作るからどいて?』
臣『…お前分かってねぇなぁ(笑)…こんな気持ちいいキスされて俺が素直に離れると思う?』
・私が持っていたボウルを奪うと流しに置いてさらに熱い口づけをしてくる。
〇〇『…んんっ///…ダメだって…///』
臣『…ダメって言いながらそんな顔されても説得力ねぇけど(笑)…飯は後でいいよ…ほら、可愛がってやるからあっち行こう…』
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お久しぶりでございます
GW…三代目に蓋をして全力で遊びほうけておりましてんヽ(。>▽<。)ノ
おかげで徹子もハイローもナイトヒーローも録画だけして見ておりません
ダメですね~
