・私の方を見て唸るNAOTO。
〇〇『どうしたの?私の顔に何か付いてる??』
NAOTO『…いや…ちょっと…なんて言うか…いやいや、違うか。』
〇〇『だからw何が違うの?』
NAOTO『…〇〇さぁ~、化粧品変えた?違う?』
〇〇『…ん?何も変えてないよ~?』
NAOTO『あれ?…おっかしいな~…じゃあ、なんだろうな…』
〇〇『…だから、何が!?』
・埒があかないNAOTOに詰め寄る私。
NAOTO『…え?あっ!ごめんごめん(笑)』
・NAOTOがそっと抱きしめてくれる。
NAOTO『…なんかさぁ~、〇〇がキラッキラに映るんだよな~…俺の目に…』
〇〇『…はっ?///ちょっ…何言ってるの///』
NAOTO『う~ん…何だろな~?何でかな~?〇〇何でか分かる?』
〇〇『…きっと私の事が好きから大好きに変わったんじゃない?ww』
・NAOTOの腕の中で気が大きくなった私は調子に乗って言ってしまった。
NAOTO『…っ///』
〇〇『…えっ?そこで赤くならないでよ///』
NAOTO『…いやっ///あ~…うん、、、そうかもな///』
〇〇『っ///なっ///』
NAOTO『あれ?自分で言ってて照れてんの?』
〇〇『…いやっ///…えっと…///』
NAOTO『はははっ!〇〇可愛い~っ!うりゃ~っ!』
〇〇『…///や、やめてよ///』
・私を抱きしめる腕の力が強くなった。
NAOTO『…うん。俺お前にめっちゃハマってるみたいだわ…やべーっ///』
〇〇『…っ///わ、私はずーっと前からNAOTOにハマってるけどね!///』
NAOTO『ーーーっ///あ~!!もうっ!なんだよぉ~!〇〇っっ!』
〇〇『は、はいっ!///』
NAOTO『…もう、俺から逃げられないからな!覚悟しとけよ!』
はい、どーもどーも
こっそり復活…?いや、こっそり出戻り
インスタに変えようと思ったけど面倒くさくなってしまったYo!
と、言う訳で妄想したら時々更新しようと思います~
ヨロピクピク
って思ったら画像の管理がどうやら厳しくなったようで
こういうのダメなのかな~?
怒られたら消そっ!
