〇〇『…お邪魔します』
健二郎『まぁ、こっち来て座りや~』
〇〇『う、うん』
・私は健二郎から離れた所に座った
健二郎『…えっ?なんでや(笑)いつもみたくココに座り?』
・自分の隣を指して呼び寄せる健二郎
〇〇『…えっ?ココで大丈夫だよ~…』
健二郎『…じゃあ、俺がそっち行くわ』
〇〇『うっ!…じゃ、じゃあ、私はアッチに~…』
健二郎『待て待て待て~ぃ!なぜ逃げる!?』
〇〇『に、逃げてなんかないよ?ほら、一緒座ると狭いじゃん!』
健二郎『今までそんなん言ったことないやろ?どしたん?』
〇〇『…太った…』
健二郎『…はっ?』
〇〇『だから、健二郎に少し会わない間に太っちゃったの!隣に座ったら健二郎触るでしょ!?バレるじゃん!』
健二郎『…いやもう自分で言うてしまってるやん(笑)なんやそれ~wwそんなふうに見えんけどなぁ~?』
〇〇『…はっ!あ~~~!もう!健二郎のバカ!』
健二郎『もう、バレたんやからええやろ?こっち来いって』
・私の腕を引っ張り寄せる健二郎
〇〇『………』
健二郎『んで?どこに肉がついたって?ココか?それともココか?』
〇〇『…秘密…もう、絶対言わない( ー̀εー́ )』
健二郎『…ふっ(笑)まぁ、ええわ。後でゆっくりどこについたか探すわ』
〇〇『…っ///や、やだよ!今日はこの距離保つ!』
健二郎『…あんな?〇〇が目の前にいるのにこの距離保てってめっちゃ拷問やろ(笑)俺がどれだけお前ロスやったと思うてんねん!』
〇〇『…私も健二郎ロスだったけど…健二郎お渡し会とかANN公開収録とかでバタバタしてて全然会えなかったし…寂しかったな…』
健二郎『…っ///しかもなんや可愛い事言うてくるし…あかんわ、もう絶対今日はお前を隅々まで堪能したる…』
〇〇『…だって…』
健二郎『…ベッドで運動したらすぐ痩せるわ~俺に任せとき(笑)』
〇〇『…っ///やっ///やっぱりやめておきます。。。』
健二郎『俺から逃げれると思うてんのか?お前が気づかんうちにもう俺から離れられんようになっとんのに…もう、手遅れやで…まぁ俺もお前から離れられんけどな…』
今人生MAX太ってる私~
続編ツアーまでに痩せるから…
待っててね~

