〇〇『…そうなの?』
友達『ん~…包容力が欲しい』
岩ちゃん『包容力ねぇ…』
友達『と、言うわけで岩ちゃん!私はあなたになびかない!悪いね~(Ŏ艸Ŏ)先に謝っておくわ!』
岩ちゃん『いやいやw何で上から目線なんだよっ(笑)』
友達『あはははは(*゚▽゚)ノ』
・私たちは仲間うちで飲み会をしていた。
岩ちゃん『俺も惚れませんから安心して下さいw』
友達『うわっw超失礼~!(笑)ね、ね、〇〇は年下と年上どっち好きなの?』
〇〇『え?…ん~…どちらでも…好きになったら関係ないかな!』
友達『〇〇流されやすいもんね~!』
〇〇『あははw確かにこだわりはないかも~』
岩ちゃん『え?じゃあ、俺にもチャンスあるって事?』
友達『ちょいちょい岩ちゃん!私の時と態度違いすぎでしょ!w』
岩ちゃん『…気のせいですよw』
友達『…おぃっw…まっ、頑張れよ(*´罒`*)』
岩ちゃん『頑張りますw』
〇〇『えーっ(笑)やめてやめてw頑張らないで~!』
・ワイワイ楽しく飲み会は続いた。
〇〇『あ、そろそろお会計してくるね』
・私は会計の為に一足先にレジに向かった。
〇〇『よし、ピッタリ(^^)さてと…皆ちゃんと帰れるかな?』
・席に戻ろうとした時…
岩ちゃん『〇〇、ちょっと…』
〇〇『岩ちゃん?どうした?』
岩ちゃん『〇〇は流されやすいって本当か試していい?』
〇〇『…ん?…ひゃっ!!』
・私の腕を引っ張り胸に抱き寄せる岩ちゃん…耳元に唇を寄せて…
岩ちゃん『…俺にも流されてくれるのかなって…試したいんだけど』
〇〇『…っ///な、何言ってんの///酔ってる?』
岩ちゃん『…少しだけ酒の力借りてるけど…何言ってるか分かんなくなるほど飲んでないよ…』
〇〇『…っ///』
岩ちゃん『猫被って優しくしてきたけど…本気で〇〇に触りたくなった…』
・言いながら私の手にキスをする岩ちゃん。
〇〇『…っっ///岩ちゃん///』
友達『お~い?〇〇?会計終わった~?』
〇〇『…あっ///!う、うん大丈夫だよ~……ほ、ほら岩ちゃんお開きだからっ』
岩ちゃん『…逃げれると思ってんの?w…俺、断られても引き下がる気ないから…覚えておいて…』
〇〇『~っ///』
岩ちゃん『…一緒に帰ろう(ニコッ)送ってく』
・私の手を離さないまま妖しく微笑む岩ちゃん…
〇〇『えっとぉ~…(汗)』
岩ちゃん『…待ってて…言ってくるから』
・岩ちゃんはそう言って仲間の元へ戻って行った…
〇〇『…え?岩ちゃんが私を?…いやいやいや、嘘でしょ…』
・私は酔った頭で色々考えては混乱していた。
岩ちゃん『お待たせ…皆に頑張れよって応援されてきたw』
〇〇『えぇ~!(OдO`)』
岩ちゃん『って事で〇〇?俺に流されてみる気になった?』
〇〇『…流されたら…どうなるの?』
岩ちゃん『…優しくは出来ないかも?俺…結構我慢してきてるから…でも気持ちよくはさせてあげられるかな…』
〇〇『…!!///ちょっ///な、何言って…///』
岩ちゃん『ふふっ(笑)…後は流されてからのお楽しみ…って事で』
年下男子萌え
いや、GENERATIONSのライブに行ったのですよぉ~
しかもたまたま亜嵐の誕生日会の日
んで、何歳になったんですか?ってトークの所で24って聞いてブホーッ
ワカッ
でも、いいの…ピッチピチの子見てると若返るから
三代目ファンクラブの当落出ましたね!
皆さん行けるのかな?羨ましいぜ
関東絶対行ってやるー
