臣×岩ちゃん×プレゼント②臣version | 三代目jsbと妄想で繋がるブログ.+*:゚+。.☆妄想最高♡︎

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主に大好きな三代目jsoul brothersのメンバーとの妄想日記です♡︎
NAOTO&NAOKI&ELLY&臣&隆二&健二郎&岩ちゃん

激ラブ♡︎です♡︎

基本妄想しかしてません。。。すみません…。

○○『う~~~!!美味しかった~(♡´艸`)』


臣『すげぇ幸せそうな顔ww』


○○『だって…本当美味しくて幸せなんです~!!』


岩ちゃん『うん。確かに美味かったな~!』


3人で食後にコーヒーを飲みながら談笑していた。その時ーーー


岩ちゃん『あ…マネから電話………ピッ』


臣『切んなよ!(笑)』


岩ちゃん『だって…嫌な予感しかしない…』


ーーーRRRーーー


臣『ほら、また鳴ってるぞww』


岩ちゃん『…っ(泣)ピッ…はい……はい…』


電話をしながら席を離れる岩ちゃん。


○○『岩ちゃん大丈夫ですかね?』


臣『…どうかな…』


電話を終えた岩ちゃんが戻ってくる。


岩ちゃん『…仕事入っちゃった(泣)今から行かなきゃ……』


臣『残念だな~!頑張れよ(ニコッ)』


岩ちゃん『…臣さん笑顔ハンパないっす!!


臣『飯の後はどうなっても恨みっこナシだったよな?


岩ちゃん『…っ!!臣さぁぁぁん!!


○○『あ、じゃあそろそろ出ましょうか』


3人で店の外に出ると岩ちゃんは迎えに来たマネージャーの車で仕事へ。


○○『……じゃあ、私達も解散にしますか!』


臣『…えっ?何で?急いでんの?』


○○『えっ?…いや別に…』


臣『じゃあ、うちでDVDでも見る?』


○○『えぇっっ!臣くんの家で!?』


臣『…何だよ。嫌なのかよ』


○○『いえいえ!!嫌だなんて…そんな恐れ多いですけど…』


臣『ははっ(笑)じゃあ、決まりだな…タクシー停めるわ』


サラッとタクシーを止めて乗り込む2人。10分もしないうちに臣の家へ。


○○『うわ~Σ(´□`;)なんて立派な…』


臣『…いいから早く入れよww』


○○『あ、お邪魔します…綺麗にしてるんですね…』


臣は慣れた手つきでDVDを見る準備をしている。


臣『……?何突っ立ってんだよ(笑)こっち来いって』


○○『えっ?///いや…あの…』


臣『お前は…ココ!!』


そう言いながら臣が誘導したのは臣の足と足の間。


○○『えぇっっ///いや…そこは…///』


臣『ごちゃごちゃ言ってねぇで早く来いって』


戸惑いながらも臣に近づく私。でも恥ずかしくて座れないでいると…


ーーーグイッーーー


○○『ひゃっ!!』


腕を取られて無理やり座らされてしまった。


臣『再生するぞ~』


後ろから私を抱きながらリモコンの操作をする臣。


○○『あっ…///は、はい///』


臣『コレ面白いんだよ…寝んなよ!』


○○『ね、寝ません!!大丈夫です!!』


臣『まぁ…何されてもいいなら寝なよ(ニコッ)』


○○『えっ?』


その話題はそれ以上続くことなく2人はDVDを見続けた。時々耳の後ろに臣の息遣いを感じながら私はTVに集中出来ないでいた。


臣『○○さぁ~、彼氏いんの?』


○○『いや、いませんけど…』


臣『好きな奴は?』


○○『…今のところは…気になる人はいますけど』


臣『ふ~ん…』


○○『何ですか急に(^^;』


ちょうどDVDが終わる。


臣『俺さぁ…お前の事好きなんだよね』


私の髪に顔を埋めながらそう言ってキツく抱きしめる臣。


臣『○○が俺のこと好きじゃなくても…誰にも譲るつもりないから』


首すじに口づけしながらの告白。


○○『…んっっ!!///ちょっ!!///』


臣『…逃げんなよ…俺のこと好きだって言うまでやめないから…』


そう言うと同時に洋服に手を入れてくる臣。


○○『あっ…///ん~っっ///』


臣『早く言わないと…もっと…スゲー事するけど…いいの?』


○○『…っっ///あ…あの…///』


臣『…俺のこと好きじゃなくても…絶対好きにさせてやる…覚悟しろよ…』


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……………………………………
めちゃめちゃ長くなってしまった~Σ(´□`;)
最後までお付き合いありがとう~(^^;
臣さんったら♡もう、とっくに好きだよ♡
言う暇与えてくれないんだもん!
後ろからギューッはたまりませんなぁ(*´罒`*)

岩田組の皆さん!安心してください!
岩ちゃんバージョンありますよ!!(笑)