臣『………。』
岩ちゃん『臣さん何やってんの?ゲーム?』
臣『ちょ…あぁ!くそ~!岩ちゃん話しかけんなよ~!』
岩ちゃん『えっ…ご、ごめんなさい…』
臣『ははっ…嘘だよ。怒ってねぇよ。』
岩ちゃん『良かった~…ん?あれもしかして○○じゃない?』
臣『えっ?どこ…あっ!本当だ!!…マネージャー!車止めて』
車を止めてもらって窓を開ける臣。
臣『○○~!!』
○○『…えっ?(キョロキョロ)』
岩ちゃん『こっちこっち!車~!!』
○○『あぁ!!2人揃ってどうしたんです?』
臣『次の仕事に移動中~…お前は何してんの?』
○○『私は買い物です!偶然ですね~!』
岩ちゃん『何買うの??』
○○『…それが迷っちゃって(^^;…あ!お2人なら何を貰えると嬉しいですか?』
臣『…俺ら??何かくれんの?』
○○『いや…違いますけど参考までに』
臣『…俺は○○がくれる物なら何でも嬉しいけど。』
岩ちゃん『俺は~…○○が欲しい…っイテッ!!』
言い終わる前に臣に殴られる岩ちゃん。
○○『あははは~(笑)2人とも私に気を使わないで下さいよ~』
臣『(気なんて使ってねーよ)』
岩ちゃん『(かなり本心だったんだけど)』
○○『男の子って何貰うと嬉しいんですか?』
臣『…何?男にやるプレゼント探してんの?』
○○『あ…はい』
岩ちゃん『えっ?誰?彼氏とか??』
○○『あははは~違いますよ~!弟です!!』
臣&岩『(弟かよっ!!)』
○○『何を買えば喜んでくれるのかさっぱり分かんなくて困ってるんですよ。。。』
臣『…じゃあ、飯でも食いながら相談乗るよ』
岩ちゃん『あ~っ!それいい!』
臣『えっ?岩ちゃんも来るの?』
岩ちゃん『えっ?行くよ!!当たり前じゃん!!』
臣『空気読めよ…』
岩ちゃん『ヤだ!!絶対行く!!』
○○『気持ちは嬉しいですけど…2人とも今から仕事ですよね?(笑)』
臣『そんなん後で…』
マネ『ダメだよ!!』
岩ちゃん『ですよね。。。』
○○『あははは(笑)大丈夫ですよ!もうちょっとブラブラしますから!!足止めしちゃってすみませんでした!じゃ、また(´∇`)』
そう言い残して立ち去る○○。
岩ちゃん『マネージャー!少しもダメ~?』
マネ『ダメダメ!!仕事終わってからにしなよ~』
臣『…だって今日の終わり何時?…無理だろ』
岩ちゃん『…もう、いいや。また誘おうっと!』
臣『岩ちゃん…抜け駆け禁止』
岩ちゃん『えっ?ダメ?』
臣『ダメに決まってんじゃん!』
岩ちゃん『…じゃあ、とりあえず3人で飯行きましょう!』
臣『その後はどうなっても恨みっこ無しな!』
岩ちゃん『…了解!!』
これまた続きが書けそうな終わりにしてみました( ´艸`)書くかわかりませんが(汗)
この2人とご飯とか…喉通りませんけど(´・ ・`)
あ~…でも肉を目の前にしたら食欲が勝ってしまうかも~(♡´艸`)
なのでご飯は肉でお願いします!
