健二郎『どないしたん?めっちゃ疲れとるやん。』
○○『年末って本当なんでこんなに忙しいんだろ。。』
健二郎『師も走るって書いて師走やからな~(笑)しゃあないやん(笑)』
○○『健ちゃんも忙しそうなのになんでそんなに元気なの~!?分けてよ~!!』
そう言いながら抱きつく私。
健二郎『うぉっ!!(笑)普段の鍛え方の違いやな(笑)しゃあないな~、今日は甘えさせたるわ!』
○○『…えっ?』
健二郎『何して欲しいん?何でも言うてみ?』
○○『…健ちゃんが甘えさせてくれるなんて…裏がありそう(笑)』
健二郎『なんや…そんな事言うてると何もしてやらんぞ!』
○○『あ~!!うそうそ~!!ギュッてして!!頭ポンポンして~!!』
健二郎『はいはい…(笑)』
○○『はあ~♡最高~(*´∀`)』
健二郎『…次は何をしましょうか?(笑)お嬢様(笑)』
○○『…ベッドで腕枕して~!!』
健二郎『いきなりやな(笑)…まぁ、ええわ…』
○○『あっ!!やっぱりベッドまでお姫様抱っこで!!』
健二郎『…マジか(笑)いけるかな…?』
○○『あ…無理そうだったらいい…』
健二郎『嘘やって(笑)お前持ち上げるくらい余裕やって(笑)いくで?』
○○『ひゃっ!!』
健二郎『…で?腕枕やったな…。』
○○『…うん。』
健二郎『…ほら、来いや。』
○○『…どうしよ…凄く幸せなんだけど…』
健二郎『はははっ(笑)そりゃ良かったわ。他には何もありませんか?お嬢様?』
○○『…キスして。』
健二郎『…キスしたら止まらんなるけどええか?』
○○『…っ!!///』
健二郎『甘えさせてる余裕なくなるからな…お嬢様ごっこはここまでやで?さっきから可愛ええ事ばっかり言いおって…どんだけ我慢したと思うてんねん…覚悟しいや…』
健ちゃんに甘えたくて…
モニタリングで見た頭ポンポンしてほしくて…
で、結局襲われたいのです(♡´艸`)
三代目の皆は福岡でAWに行ってるみたいですね!
仲間思いのLDH!今日はきっと飲み明かすのかな?混ざりてぇ~(*°∀°)オモチカエリシテー!!
