私の名前を呼びながら唇を近づけてくるエリー。
○○『…っ!!』
待ち構える私…だけど…
エリー『…あっ、電話。。。』
電話に気を取られておあずけに…。
○○『…///。。。』
電話が終わって抱きしめてくるエリー。
○○『…エリー。苦しいよ…(笑)』
エリー『…ん?いいから…』
そう言ってまた唇を近づけるエリー。
○○『…っ!!』
ーーーしかしーーー
エリー『…チュッ…チュッ』
エリーは頬やおでこにはキスしてくれるのに何故か唇にはしてくれない。
○○『…っ!エリー?何で??』
エリー『…ん?(笑)何でって??』
○○『…だから。。。わかってやってるでしょ??(笑)』
エリー『何のことかわからないな~(笑)』
○○『ーーーっ!!///』
エリー『あははっ(笑)何だよその顔~!!』
○○『…エリー!!』
そう言って私はエリーの顔を両手で挟んで濃厚なキスをした…。
エリー『…っ!!///んっ…』
○○『…んっ!!はっ…!!どうだ!!参ったか!!』
エリー『…(笑)参った参った!!(笑)』
○○『…ふんっ!(笑)』
エリー『…(笑)たまには○○からして欲しかったからちょっと焦らしてみた(笑)まさか、こんな濃厚なのされるとは思わなかったけど!』
○○『…だってエリーが早く欲しかったんだもん!!』
エリー『…っ///なんだよ。お前今言ったこと後悔するなよ??濃厚なキスだけじゃ収まんねーのわかってるよな??』
○○『…ちょっと…まって…』
エリー『…もう、待てるわけねーだろ…』
エリーのいけずぅ~(*´д`*)
全然私からキスとか余裕でするし!!
休んでる暇とか与えないけど(*´д`*)
ガツガツいくぜ~(*°∀°)=3
